新体操、日本が団体総合金メダル W杯バクー大会

 新体操のワールドカップ(W杯)バクー大会は27日、バクーで行われ、団体総合で日本はボール24・900点、フープ・クラブ24・350点の合計49・250点をマークし、金メダルを獲得した。

 個人総合は大岩千未来が合計73・700点で12位、リオデジャネイロ五輪代表の皆川夏穂(ともにイオン)は72・600点で16位だった。(共同)

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