サッカー、親善試合2戦へ始動

共同通信

 サッカーの日本代表は2日、国際親善試合のトリニダード・トバゴ戦(5日・豊田スタジアム)とエルサルバドル戦(9日・ひとめぼれスタジアム宮城)に向け、愛知県豊田市内に集合して練習を開始した。

 初選出された17歳の久保建(FC東京)ら、1日のJリーグに出場した選手は体をほぐすように軽めのジョギングで終えた。堂安(フローニンゲン)や長友(ガラタサライ)らは攻撃2人に守備1人をつけたシュート練習やミニゲームで汗を流した。大迫勇(ブレーメン)は宿舎で調整した。

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