サッカー、久保建や岡崎らが調整

共同通信

 サッカー日本代表は3日、国際親善試合のトリニダード・トバゴ戦(5日・豊田スタジアム)に向け、愛知県豊田市内で合宿2日目の練習を行った。初選出の久保建(FC東京)中山(ズウォレ)や、ベテランの岡崎(レスター)らがパス回しで体を温め、以降は非公開で戦術を確認した。

 初日は宿舎で調整した大迫勇(ブレーメン)も加わり、全27選手が精力的に汗を流した。

 国際サッカー連盟(FIFA)ランキングで日本の26位に対し、トリニダード・トバゴは93位。

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