八戸学院光星が初戦突破

共同通信

 第101回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は11日、岩手などで新たに開幕して、24大会で試合が行われ、青森大会では昨夏、今春に続く3季連続の甲子園大会を目指す八戸学院光星が大間に22―0で五回コールドゲーム勝ちし、1回戦を突破した。

 新潟大会では、昨夏に続く出場を目指す中越が関根学園を4―1で下し、3回戦に進出した。

 滋賀大会の全試合、京都大会と兵庫大会の一部が雨天中止となった。

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