オ9―8西(2日)

共同通信

 オリックスが乱打戦を制した。5―8の五回に西野の適時二塁打、安達の2点適時打などで4点を奪い、逆転した。2番手の比嘉が2勝目、近藤が2年ぶりのセーブを挙げた。西武は森が5打点の活躍も、投手陣が崩れ、4位に転落。

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