米ゴルフ、松山は38位に後退

共同通信


                  第3ラウンド、11番でバンカーショットを放つ松山英樹。通算10アンダーで38位=TPCサマリン(共同)
                拡大

第3ラウンド、11番でバンカーショットを放つ松山英樹。通算10アンダーで38位=TPCサマリン(共同)

 【ラスベガス(米ネバダ州)共同】米男子ゴルフのシュライナーズホスピタル・オープンは5日、ネバダ州ラスベガスのTPCサマリン(パー71)で第3ラウンドが行われ、5打差の35位から出た松山英樹は5バーディー、2ボギーの68で回り通算10アンダー、203で38位に後退した。首位と12打差。

 61をマークしたケビン・ナが通算22アンダー、191でトップ、2打差の2位にパトリック・カントレー(ともに米国)がつけた。

PR

PR

注目のテーマ