ラグビーW杯『日本-サモア』瞬間最高視聴率46.1%

オリコン

(左から)ラファエレ ティモシー選手、堀江翔太選手、リーチ マイケル選手、福岡堅樹選手、ヴァンピー・ファンデルヴァルト選手 (C)ORICON NewS inc. 拡大

(左から)ラファエレ ティモシー選手、堀江翔太選手、リーチ マイケル選手、福岡堅樹選手、ヴァンピー・ファンデルヴァルト選手 (C)ORICON NewS inc.

 日本テレビが5日に生中継したラグビーW杯『日本-サモア』(後7:15~同9:34)の平均視聴率が32.8%だったことが7日、わかった(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

【貴重写真】DJ KOOのラグビー部時代の写真を公開

 試合は、日本がサモアを38-19で破り開幕3連勝とし、勝ち点14で再び1次リーグA組首位に。瞬間最高視聴率は、午後9時23分に46.1%をマーク。終了間際、WTB松島幸太朗選手がチーム4トライ目を奪い、歓喜に沸くスタンドがSO田村優選手のコンバージョンキックを見守る場面だった。

関連リンク

PR

PR

注目のテーマ