ゲンクの伊東純也は後半途中退く

共同通信

 【リエージュ(ベルギー)共同】サッカーのベルギー1部リーグで19日、ゲンクの伊東純也はアウェーのスタンダール戦で0―0の後半36分までプレーした。チームは、その後にゴールを許して0―1で敗れた。

 オイペンの豊川雄太はオーステンデ戦で後半途中までプレー。チームは3―2で競り勝った。小林祐希のワースランドベベレンは0―2で久保裕也のヘントに敗れた。小林は後半22分から出場し、久保裕はベンチ外。

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