容疑者・ミスパンダは無実を証明できるのか? 『シロクロ』第6話先行カット解禁
女優の清野菜名、俳優の横浜流星がW主演する16日放送の読売テレビ・日本テレビ系連続ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(毎週日曜 後10:30)第6話の場面カットが先行解禁された。
【全身ショット】”ミスパンダ”姿でくびれを大胆披露する清野菜名
同ドラマで清野が、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在“ミスパンダ”を、横浜は、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる“飼育員さん”こと森島直輝を演じ、2人が最凶バディとして世の中のグレーにシロクロつけていく姿を描く。
第6話では、ミスパンダが浜口死刑囚を殺害した容疑で指名手配され、直輝は、殺人を犯した偽ミスパンダが誰なのかを突き止めるために奔走。Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)は、ミスパンダの殺処分を直輝に命じる。一方のレンは、精神科医・門田(山崎樹範)が殺され、ショックを受けている中、あずさ(白石聖)が彼女のもとを訪ね、直輝を振り回さないでほしいと頼む。そして、ミスパンダが逮捕されたというニュースが流れる。
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