ミャンマー八百長でFIFA調査

共同通信

 国際サッカー連盟(FIFA)が2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選で日本と同じF組のミャンマーに八百長の疑いがあるとして調査していると18日、AP通信が報じた。ミャンマーは3月26日に日本と対戦予定。

 昨年10月のキルギスに0―7で大敗した試合が調査の対象。FIFAは声明で「試合を不正に操作した者は最低5年の資格停止など厳しい処分の対象となる」と述べた。(共同)

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