ゴールドホイヤー2冠へ 東京ダービー 【大井】

友好紙

 南関東の三冠レース第2弾「第66回東京ダービー」(S1・大井競馬場・2000メートル)が3日、11Rに16頭が出走して争われる。本命には、3連勝でクラシック第1弾の羽田盃を制したゴールドホイヤーを指名。今回は初の2000メートルが舞台となるが、器用さがあり距離延長に減点のイメージはない。磨きをかけた強力な決め手を武器に、南関3歳世代の頂点に立つとみた。本競走の2着馬までに対し、ジャパンダートダービー(Jpn1・7月8日・大井・ダート2000メートル)への優先出走権が与えられる。

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