リバプールの南野は後半途中まで

共同通信

 【ニューカッスル(英国)共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグは26日、各地で最終節が行われ、リバプールの南野拓実はアウェーのニューカッスル戦で8試合ぶりに先発出場し、後半19分までプレーした。30季ぶりのリーグ優勝を果たしたチームは3―1で逆転勝ちし、勝ち点99でシーズンを終えた。

 1月に加入した南野はリーグ戦10試合に出場して無得点。ニューカッスルの武藤嘉紀は出番がなく、今季リーグ戦は8試合の出場にとどまった。

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