鎌田大地、チーム2点目の起点

共同通信

 【ベルリン共同】サッカーのドイツ・カップは12日、各地で1回戦が行われ、鎌田大地と長谷部誠のアイントラハト・フランクフルトは2―1で1860ミュンヘンに順当勝ちした。鎌田は後半35分までプレーし、チームの2点目の起点となった。長谷部は出場機会がなかった。

 大迫勇也のブレーメンは2―0でイエナを下した。大迫は前半のみの出場で、無得点。遠藤渓太がベンチ外だったウニオン・ベルリンは延長の末にカールスルーエを1―0で退けた。

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