『呪術廻戦』東堂、伏黒とケンカ 腕っぷしで押していく…【第8話】

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 MBS/TBSの“スーパーアニメイズム”枠にて放送中のアニメ『呪術廻戦』の第8話のあらすじ&先行場面カットが公開された。

【画像】ケンカを売られた伏黒…釘崎は真依を挑発 場面カット10枚公開

 第8話「退屈」は、交流会に向けた特訓の合間の物語。釘崎と伏黒の前に、呪術高専京都校二年の禪院真依と東堂が現れ、二人にケンカを吹っ掛ける。伏黒を腕っぷしで押していく東堂。一方、真依の言葉に嫌悪を抱き、釘崎は真依を挑発するが…。

 同作は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の同名漫画が原作で、ある強力な「呪物」の封印が解かれたことで、高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる戦いの世界へと足を踏み入れるダークファンタジー。シリーズ累計発行部数は1000万部を突破している。

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