地元の南が良機を獲得 東海地区選手権 【津】

友好紙

 津ボートのG1「第66回東海地区選手権」が6日に開幕する。3月に福岡で開かれるSGクラシックへの最終切符を懸けた一戦。初日12Rのツッキードリームは枠番優位な地元の新田雄史がマイペースで逃げる。気配が良かった坪井康晴が対抗格。予選組で注目は地元トリオ。南佑典がエース格の47号機を手にし、松尾拓は直前節のV機がパートナーで、高田ひかるは断トツの前検一番時計(6秒56)をマークした。

PR

ボートレース アクセスランキング

PR

注目のテーマ

福岡ソフトバンクホークス アクセスランキング