小宮有紗、文学的な猫になりきり 『吾輩は猫である』恋模様を一人二役で表現

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 女優・声優・グラビアとマルチに活躍する小宮有紗(27)が、10日発売の雑誌『CMNOW vol.209』(玄光社)に登場。耳としっぽが生えた美しい文学的な猫になりきった。

【別カット】”白猫”姿も!白いレースの短めワンピを着た小宮有紗

 小宮は『ラブライブ!サンシャイン!!』の黒澤ダイヤ役を務め、声優ユニットAqoursでも活躍。女優としても多数の作品に出演し、グラビアでは美BODYで魅了、モデルとして女性ファッション誌にも登場、さらにはDJとしても活動する。

 今回は文豪の名作をグラビアで表現する連載「文学と美少女」に登場。夏目漱石の『吾輩は猫である』の世界観を2匹の猫になって表現し、主人公“我輩”と恋する相手“三毛子”になりきって恋模様を一人二役で演じる。

 同号にはそのほか、佐藤楓(乃木坂46)、宮世琉弥、山本望叶(NMB48)などが登場。表紙を飾ったのは乃木坂46の久保史緒里。

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