「甲斐拓也」
「甲斐拓也」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
進化続けるソフトバンク育成組 3戦連発リチャード、独自のささやき戦術
「育成の星」へハッスル!! 福岡ソフトバンクのリチャード内野手(20)と尾形崇斗投手(20)の育成2選手が、今春初のオープン戦となったオリックス戦で猛アピールした。リチャードは実戦で自身3試合連続となる特大アーチを含む2安打をマークし、尾形は3イニングを1安打無失点と快投。
質問魔だった野村克也さんの言う「技術以外の戦力」/藤原満
インタビュー企画「キーマンに聞く」の春季キャンプ編第5弾は、今季から背番号19をつける甲斐拓也捕手(27)を、本紙評論家の藤原満氏が直撃した。ホークスの捕手が19番を背負うのは、11日に84歳で亡くなった野村克也さん以来、43年ぶり。
ソフトバンクのガチファン100人に聞いた【好きな選手ランキング】
4年連続日本一を目指すソフトバンクの春季キャンプには連日大勢のファンが詰めかけている。選手のグッズを身に着け、色紙を片手にお目当ての選手を懸命に追いかける「ガチ勢」の熱気あふれる宮崎・生目の杜運動公園。
ソフトバンク・モイネロ、コラスと電話で会話…母国キューバへの思い激白
西スポのインタビュー企画「キーマンに聞く」春季キャンプ第4弾は来日4年目のリバン・モイネロ投手(24)を直撃する。今季もフル回転する覚悟の左腕。
ソフトバンク新戦力ムーアは沖縄に住んでいた「風景覚えている」
いきなり絶賛の嵐!! 福岡ソフトバンクの新外国人マット・ムーア投手(30)が、来日初ブルペンで米大リーグ通算54勝の実力を証明した。直球に変化球を交えて53球を投げ、ブレーキの利いた大きなカーブでは正捕手の甲斐らを驚かせた。
新妻「打たれてこい」ソフトバンク古谷153キロに観客どよめき
脱力でも153キロ!! 福岡ソフトバンクの古谷優人投手(20)が1軍争いに本格参戦だ。今キャンプ初の紅白戦で先発して2回を投げ、無安打無四球1奪三振のパーフェクトピッチングを披露。
ソフトバンク甲斐がノムさん追悼弾 背番「19」強打の系譜継ぐ覚悟
ノムさんに届け! 福岡ソフトバンクの甲斐拓也捕手(27)が今キャンプ初の紅白戦でチーム1号の本塁打を放った。ホークスの捕手では11日に逝去した野村克也氏(享年84)以来となる背番号19のユニホームを着ての初試合、初打席でバックスクリーン左へ偉大な先輩を悼む一発。
ソフトバンク甲斐「功は人に譲れ」を胸に 野村さんの背番号19での活躍誓う
福岡ソフトバンクの甲斐拓也捕手(27)が11日、野村克也さんとの別れを悲しんだ。育成ドラフト出身の甲斐にとってはテスト生で入団し、捕手として球史に残るレジェンドとなった野村さんの存在はまさにプロの世界を生きる教科書そのもの。
王会長「長生きして野球界見ていたい」ノムさん思いも代弁/一問一答
ソフトバンク王貞治会長(79)が11日、野村克也氏の訃報に接し、キャンプ地の宮崎で報道陣の取材に応じた。一問一答は以下の通り。
チアでも「育成のソフトバンク」 はりきる養成所出身ルーキー「代表として、胸を張って」
ソフトバンクの公式ダンス&パフォーマンスチーム「ハニーズ」2020年度メンバー20人の活動が始まった。応募者約100人の中からオーディションを勝ち上がった個性派ぞろい。
ソフトバンク甲斐に城島氏「やれる」ノムさんと過去2人だけの偉業
甲斐よ俺を超えろ!! 福岡ソフトバンクの城島健司球団会長付特別アドバイザー(43)が甲斐拓也捕手(27)に「全試合フルイニング出場」指令を出した。アーリーワークではフリー打撃の打撃投手を務め、全体練習後は今キャンプで初めて送球練習をチェック。
城島氏「すごさを見た」甲斐キャノンを絶賛 単なる強肩との違い熱弁
城島健司球団会長付特別アドバイザー(43)が甲斐拓也捕手(27)の送球練習を見守った。 アーリーワークで打撃投手として相手を務めた。
ソフトバンク甲斐が城島氏との対戦に大興奮「小さいころ見たまんま」
「キャノン」対「バズーカ」が実現した。アーリーワークで、甲斐拓也捕手(27)が城島健司球団会長付特別アドバイザー(43)に投手を務めてもらっての打撃練習を行った。
達川光男氏の視点 城島の存在が「必ず甲斐を助けるよ」
「対岸の火事」では済まされない。キャンプ地同士を直線距離で結ぶと30キロにも満たないであろう巨人軍で、インフルエンザが流行しそうだという。
城島氏が今語る五輪の重圧「いつもオエッて」 甲斐に「捨てる作業」のススメ
2020年春季キャンプ企画「キーマンに聞く」第1弾として、15年ぶりに福岡ソフトバンクへ復帰した城島健司会長付特別アドバイザー(43)が西日本スポーツのインタビューに応じた。万年Bクラスだったホークスが、常勝軍団へ変わる過程を現役時代に経験。
王会長から「真剣に怒られました」なぜ城島氏はジーパンだったのか
2020年春季キャンプ企画「キーマンに聞く」第1弾として、15年ぶりに福岡ソフトバンクへ復帰した城島健司会長付特別アドバイザー(43)が西日本スポーツのインタビューに応じた。現在のホークスを見て強さの源を実感。
王会長の熱視線も強心臓ぶり発揮 ソフトバンク3位津森がブルペンで快投「分かっていたけど」
ドラフト3位の津森(東北福祉大)が王会長の熱視線を浴びた。今キャンプ3度目のブルペン投球で、甲斐を相手に57球。































