「砂川リチャード」
「砂川リチャード」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
猛アピールのソフトバンク・リチャード「まさか最後まで残れるとは」
実戦で自身3試合連続本塁打を放つなど猛アピールを続けている育成3年目のリチャード内野手(20)は「まさか最後までA組(1軍)に残れるとは。こうなるとは思っていなかった」と、初のA組スタートとなった今キャンプに充実感を浮かべた。
ソフトバンクのガチファン100人に聞いた【今季飛躍しそうな選手ランキング】
4年連続日本一を目指すソフトバンクの春季キャンプには連日大勢のファンが詰めかけている。選手のグッズを身に着け、色紙を片手にお目当ての選手を懸命に追いかける「ガチ勢」の熱気あふれる宮崎・生目の杜運動公園。
ソフトバンク育成砂川、フェン直三塁打 秋山幸二氏が前日に熱血指導
期待の大砲候補、砂川リチャード内野手(20)が今キャンプ紅白戦初打席で特大三塁打を放ちアピールに成功した。試合は特別ルールで行われ白組の「10番三塁」で先発出場。
ソフトバンク期待の育成・砂川リチャード惜しい!大飛球もフェン直 紅白戦「10番・三塁」
期待の育成3年目、砂川リチャード内野手(20)が紅白戦初打席で特大の当たりを放った。 チームは今春初の紅白戦。
ソフトバンク王会長と秋山前監督を熱血指導させた育成3年目の20歳
福岡ソフトバンクの育成3年目、砂川リチャード内野手(20)が、13日の紅白戦初戦での「一発回答」に照準を合わせた。11日に通算868本塁打を誇る王貞治球団会長(79)、12日には前監督で通算437本塁打の秋山幸二氏(57)=本紙評論家=の熱血指導を受け、早期の支配下登録を目指す巨漢はやる気満々。
ソフトバンク高橋礼、緩急40キロ差で圧倒 シート打撃に初登板
昨季新人王の高橋礼がシート打撃に初登板し、貫禄の投球を見せた。佐藤、柳町のルーキーコンビに高卒4年目の九鬼、育成の砂川ら若手主体の打者9人を相手に、許した安打は右前にポトリと落ちる川島の1本のみ。
ソフトバンク城島氏、打撃投手で148球投げながら想定していたこと
投げても存在感抜群! 福岡ソフトバンクの城島健司球団会長付特別アドバイザー(43)が、今キャンプで初めて打撃投手として「登板」した。2日連続でアーリーワークに参加し、若手3人に計148球の熱投。
ソフトバンク城島氏「僕も戦力ですから」打撃投手で熱投148球 王会長「肩大丈夫か」
城島健司球団会長付特別アドバイザー(43)が有言実行の熱投を披露した。アーリーワークで約30分間にわたって打撃投手を務め、栗原、砂川、九鬼を相手に148球を投げた。
ソフトバンク育成尾形がバット2本粉砕、捕手驚く球質
育成3年目の最速152キロ右腕、尾形崇斗投手(20)がA組のフリー打撃に登板し、バットを2本へし折った。 高田、砂川と対戦し、伸びのある直球でそれぞれ1本ずつバットを粉砕。
ソフトバンク育成砂川「狙って」場外弾発進 王会長から図書券
大砲候補が初日から場外弾!! 福岡ソフトバンクの育成3年目、砂川リチャード内野手(20)が、メイン球場でフリー打撃を行い、王球団会長が見守る中で左翼へ特大アーチを放って存在感を示した。苦手とする12分間走ではノルマに到達せず追試が課されることになったが、初日のB組(2軍)降格は何とか回避できた。
怒られ、イジって城島氏でソフトバンク空気一変「冗談抜きで」分析も
つかみはOK! 福岡ソフトバンクの城島健司球団会長付特別アドバイザー(43)が、宮崎春季キャンプ初日から現役時代も顔負けの存在感を発揮した。練習前の円陣で工藤公康監督(56)をイジって場を和ませ、雰囲気を一瞬で明るくするトークを披露。
ソフトバンク育成3年目の砂川、初日の即B組危機を「ぶっ飛ばす」
支配下登録まで突っ走る!! 福岡ソフトバンクの育成3年目、砂川リチャード内野手(20)が30日、初のA組(1軍)スタートとなった宮崎春季キャンプの「A組完走」を誓った。初日の2月1日は苦手の12分間走があり、結果次第では即B組(2軍)行きの可能性も。
ソフトバンク育成尾形、初1軍スタート 楽天岸、涌井トレでの発見
ソフトバンクは28日、ヤフオクドームで監督・コーチ会議を開き、春季キャンプのA組(1軍)、B組(2軍)メンバーを決定した。尾形崇斗投手(20)、砂川リチャード内野手(20)の育成2選手とルーキー4人が抜てきされるなど、A組は40人の大所帯でスタートする。































