「中村剛也」
「中村剛也」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
助っ人「あるある」当てはまらない西武ノリン 3回2失点も他球団警戒の理由
外国人の長身左腕といえば「制球難」で、走者に揺さぶられて「投球が乱れる」-。ところが、西武の新外国人・ノリンには、その“助っ人左腕あるある”があてはまらないようだ。
松坂が感じた14年ぶりの西武「チーム全体の仲がいい」秋山氏に語る
14年ぶりに古巣復帰した西武の松坂大輔投手(39)が西日本スポーツ評論家の秋山幸二氏(57)に復活に懸ける思いを語った。9月で不惑となる「平成の怪物」は同学年のソフトバンク・和田毅投手との投げ合いを熱望。
西武中村「調子悪いんで頭痛い」も山川に先制パンチ
リーグ3連覇と12年ぶりの日本一を目指す西武の出陣式が28日、埼玉県所沢市で行われ、本塁打王を目指す中村と山川が火花を散らした。 企画として行われたトークショーに並んで参加。
西武田辺コーチが次代の「獅子脅し」育成 3軍統括、中村や栗山育てる
西武の田辺徳雄3軍統括コーチ(53)が25日、次代の「獅子脅し要員」の育成に意欲を示した。西武では4年ぶりの現場復帰で、かつて打撃コーチとして中村や栗山を1軍に送り込んだ手腕の持ち主は「しっかり若いのを育てていかないとね」と改めて強調した。
西武中村「万全になるには時間かかる」ふくらはぎの治療に専念
右ふくらはぎ張りのため春季キャンプは高知でのB班(2軍)スタートとなった西武の中村剛也内野手(36)が23日、ライオンズトレーニングセンターでリハビリを行った。既に軽めのティー打撃を再開しており、リハビリ中にも素振り。
西武はキャンプ班分け発表、辻監督「頑張った人にはチャンス与える」
西武は22日、春季キャンプの班分けを発表した。宮崎県日南市南郷町でのA班(1軍)は、14年ぶりに古巣復帰した松坂やドラフト1位の宮川(東芝)ら。
西武が新スローガン発表 2020年は「Leolution!」
西武は21日、今季のスローガンが「Leolution!(レオリューション)」に決まったと発表した。埼玉県所沢市内の球団事務所で記者会見を開き、辻発彦監督がボードを掲げた。
西武中村と内海はキャンプ2軍スタート 新人3選手が1軍入り
西武は15日、埼玉県川越市のホテルで1、2軍の首脳陣が集まる全体会議を行い、昨年の打点王、中村剛也内野手(36)の春季キャンプ高知B班(2軍)スタートが決まった。中村は右ふくらはぎの張りを訴え、同日に予定していた自主トレ公開を中止した。
西武増田は登板数の65万円寄付 闘病中の子どもら支援
西武の守護神の増田は登板数に応じた65万円を寄付した。メットライフドームを訪れたファンからの募金と中村の分を合わせて計260万5830円を贈呈。
西武中村、山川の3年連続キング阻止 5年ぶり奪還へ「競いながら」
6度の本塁打王に輝いた西武の中村剛也内野手(36)が11日、同僚の山川穂高内野手(28)の3年連続キング阻止を誓った。自身は2年連続を3度経験したが、3年連続はない。
西武金子を1番再指名 辻監督20年構想 2番源田と“ネコ・ゲン”コンビ
リーグ3連覇を目指す西武の辻発彦監督(61)が2日、2020年版の“獅子脅し打線”構想を明かした。米メジャー移籍を目指していた秋山がレッズとの契約で基本合意。
西武山川が地獄の肉体改造メニュー ライバル森は「倒れてました」
2年連続本塁打王に輝いた西武の山川穂高内野手(28)が5日、埼玉県所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1億円増の年俸2億1000万円でサインした。4日に2億円で更改した後輩の森を何とか上回り、「森に勝った。
投げるおかわり西武平良、倍増1200万円更改「緊張して覚えてない」
平良海馬投手(20)が埼玉県所沢市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、600万円アップの年俸1200万円でサインした。高卒2年目の今季1軍デビューを果たすと、セットアッパーとして活躍し、26試合に登板。
西武中村9000万円増3・5億円「ちょっとお金増えたかな」
今季パ・リーグ打点王に輝いた西武の中村剛也内野手(36)が2日、埼玉県所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、9000万円増の年俸3億5000万円でサインした。2億8000万円とみられた今季の年俸が2億6000万円だったことを明かしながら、V字回復の喜びに浸った。
西武中村9000万増の3・5億円「それなりに貢献」
西武の中村剛也内野手(36)が、埼玉県所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2億8000万円とみられた今季年俸が2億6000万円だったことを明かし、9000万円増の年俸3億5000万円でサインした。「打点王のタイトルを取れたし、リーグ優勝もできた。
西武中村「僕しかないでしょ」賞金100万円ににんまり
中村が7月19日のオリックス戦(メットライフドーム)で放ったサヨナラ弾が、西武ファンの選ぶ「年間ベストプレー賞」に選出された。プロ野球史上20人目の通算400号本塁打を劇的な形で達成したシーンがファンのハートをわしづかみにした格好だ。































