「笠谷俊介」
「笠谷俊介」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ソフトバンク笠谷、大分商「一つ勝って」
大分商高OBの笠谷は、自身が2年夏に出場して以来となる母校の甲子園出場を喜んだ。「僕の時は初戦敗退だったから、一つは勝ってほしい」とエールを送った。
ソフトバンク笠谷 同学年の甲斐野活躍に「危機感あります」
今季6年目の笠谷が、危機感をばねに飛躍を誓った。今年も和田に“弟子入り”して汗を流す左腕は、ここまで通算14試合の登板で白星はない。
ソフトバンク和田「千賀カット」習得で復活だ 後輩に握り方習った
プロ18年目の福岡ソフトバンク和田毅投手(38)が12日、2020年の「秘密兵器」を明かした。長崎市内での自主トレを公開。
ソフトバンク和田、長崎自主トレ公開「1年1年が勝負」
福岡ソフトバンクの和田毅投手(38)が12日、長崎市内で行っている自主トレを公開した。 入念な体幹トレーニングや約70メートルの遠投などを実施。
台湾WL 育成尾形らソフトバンク3投手好投 味全ムネリンは途中離脱
アジア・ウインターリーグ(WL)は15日、台湾・台中で優勝決定戦が行われ、NPB紅(リーグ戦1位)は2-4で日本野球連盟(JABA)選抜(同2位)に敗れて2位で大会を終えた。NPB紅のソフトバンク勢では、2番手で登板した古谷が2回を無安打無失点で最速158キロをマーク。
王会長と約束果たす ソフトバンク育成期待の星がアジアWLに
福岡ソフトバンクの砂川リチャード内野手(20)ら7選手が20日、台湾で行われる「2019アジアウインターベースボールリーグ」(23日開幕)に参加するため、福岡空港から現地へ出発した。 14日の巨人との練習試合で3ランを放つなど、将来の大砲候補として期待される育成2年目の砂川は「何か違う感覚をつかんで、良くなって帰ってきたい。
ソフトバンク、アジアWLに派遣7選手を発表
福岡ソフトバンクは19日、台湾で開かれるアジア・ウインターリーグに派遣するメンバーを発表した。投手は笠谷、古谷、尾形、重田、野手は野村、清水、砂川の計7選手で、藤本3軍監督と佐久本1軍投手コーチが同行する。
データ収集「ドライブライン」、ソフトバンク投手陣もスタート
15日の野手陣に続き、投手陣に対しても米トレーニング施設「ドライブライン・ベースボール」のデータ収集が始まった。16日は来季6年目となる左腕の笠谷や同2年目の右腕の泉ら6人が参加。
ソフトバンク日本一メンバーもずらり 1日から宮崎秋季キャンプ
福岡ソフトバンクは30日、宮崎秋季キャンプの参加メンバーを発表した。ベテランの内川や右肘クリーニング手術を行う柳田らは外れた。
千賀、次回の登板で真価問われる/柴原洋氏の目
いくら千賀といえども強力な西武打線を相手に、かわすような投球は通用しない。内角を使いながら攻める投球をしなくては踏み込まれて長打を浴びてしまう。
ソフトバンク笠谷とスアレスが1軍合流 松本と田浦を抹消
5年目の笠谷俊介投手(22)とロベルト・スアレス投手(28)が29日、1軍投手練習に参加した。笠谷は2軍で先発を中心に22試合に登板し2勝4敗2セーブ、防御率3・05の成績。
ソフトバンク笠谷7回4失点も高評価 小川2軍監督「球筋安定」
5年目の左腕・笠谷が飛躍の予感だ。ウエスタン・オリックス戦(オセアンバファローズスタジアム舞洲)で先発、7回4失点で負け投手にはなったが、最速146キロのストレートを右打者の外角低めへ制球、7回を95球で乗り切った。
ソフトバンク今秋ドラフト候補 熊本に甲斐キャノン2世いた
熊本に「甲斐2世」がいた! 福岡ソフトバンクが今秋のドラフト指名候補選手として、熊本・城北高の上田龍弘捕手(3年)をリストアップしていることが分かった。ここまで甲子園出場経験はなく、高校通算0本塁打と全国的には無名の存在だが、捕手の武器である二塁送球は現時点でプロレベルの1・8秒台。
ソフトB今宮「今年は自信」手応え シート打撃で本塁打
自身初の打率3割、20本塁打を今季の目標に掲げる今宮がシート打撃で好調さを示した。左腕笠谷との対戦で、フルカウントから142キロの直球を豪快に振り抜き左翼席へ。































