「ジュリスベル・グラシアル」
「ジュリスベル・グラシアル」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ソフトバンク・デスパイネほっそり「インフルみたいに熱が出た」
ソフトバンクのアルフレド・デスパイネ外野手(33)がほっそりした体つきで来日した。 チームが春季キャンプを打ち上げた24日に宮崎入り。
デスパイネ来日、バレと共闘宣言「グラシアルと3人でいい結果を」
福岡ソフトバンクのアルフレド・デスパイネ外野手(33)が来日し、チームに合流するため24日、宮崎入りした。 宮崎空港に到着したデスパイネは長時間のフライトに「疲れはたまっているね」と苦笑いを浮かべた。
バレンティン間違いなくパでも活躍できる 特長は下半身の使い方/藤原満
バレンティンのランチ特打を見せてもらったが、もう開幕にいけるんじゃないかという印象を受けた。彼の特長は下半身の使い方のうまさ。
ソフトバンク・モイネロ、コラスと電話で会話…母国キューバへの思い激白
西スポのインタビュー企画「キーマンに聞く」春季キャンプ第4弾は来日4年目のリバン・モイネロ投手(24)を直撃する。今季もフル回転する覚悟の左腕。
ソフトバンク・グラシアル宮崎入り「どこでもプレーできる準備している」
福岡ソフトバンクのジュリスベル・グラシアル内野手(34)が18日、来日3年目のシーズンに備えキャンプ地の宮崎市に入った。昨季は主に左翼でプレーしたが、今季は同位置を主戦場とするバレンティンが新加入。
ソフトバンク早くも暗雲 五輪予選でキューバ3選手不在のまま開幕へ
「キューバ危機」を乗り越えろ! V4を目指す福岡ソフトバンクが開幕からピンチを迎える。デスパイネ、グラシアル、モイネロの代表入りが濃厚なキューバは東京五輪出場権を獲得しておらず、3月22~26日(現地時間)の米大陸予選(米アリゾナ州)に出場予定。
バレンティン打順こだわりはない 工藤監督「大いに暴れて」
ヤクルト時代に通算288本塁打を記録し、ソフトバンクに加入したウラディミール・バレンティン外野手(35)が29日、ヤフオクドームで入団会見に臨んだ。 打順についてのこだわりは「ない」とした。
ソフトバンク王会長におねだり、バレンティン「1年中話したい」
ヤクルト時代に通算288本塁打を記録し、福岡ソフトバンクに加入したウラディミール・バレンティン外野手(35)が29日、世界の本塁打王に「金言」をおねだりした。ヤフオクドームでの入団会見で、移籍の決め手の一つに通算868本塁打の王貞治球団会長(79)の存在を挙げ、本塁打へのこだわりを改めて明言。
ソフトバンク1軍40人からふるい落とす 2月13日紅白戦スタート
福岡ソフトバンクは28日、ヤフオクドームで監督・コーチ会議を開き、春季キャンプの1、2軍メンバーを決定した。尾形崇斗投手(20)、砂川リチャード内野手(20)の育成2選手と、ルーキー4人が抜てきされるなど、A組(1軍)は40人超えの大所帯。
ソフトバンク工藤監督V4へ 巨大戦力を「ワンチーム」に
「ONE TEAM(ワンチーム)」でV4! 福岡ソフトバンクの工藤公康監督(56)が、チーム一丸での4年連続日本一を誓った。26日に福岡市・天神の天神スカイホールで行われた第65回西日本スポーツ賞の贈呈式に出席。
デスパイネとソフトバンク残留発表のグラシアル「10年連続日本一達成できるように」
ソフトバンクは24日、ジュリスベル・グラシアル内野手(34)、アルフレド・デスパイネ外野手(33)と今季からの2年契約で合意したと発表した。 キューバ政府との残留交渉が必要なため一度、契約保留選手名簿から外す措置をとっていた。
デスパイネとグラシアルはソフトバンク残留へ コラス騒動は影響せず
福岡ソフトバンクがキューバ出身のアルフレド・デスパイネ外野手(33)、ジュリスベル・グラシアル内野手(34)との契約を更新したと、現地メディアが23日に報じた。報道によると新たに2年契約を結んだという。
デスパイネとグラシアル2年契約でソフトバンク残留「ちゃんと発表」球団GM
ソフトバンクが、キューバ出身のアルフレド・デスパイネ外野手(33)、ジュリスベル・グラシアル内野手(34)との契約を更新したと現地メディアが23日に報じた。 ソフトバンクはキューバ政府との残留交渉が必要なため、契約保留選手名簿から外す措置をとっていた。
ソフトバンク上林に危機感 好調時の体へ「結果出さないとクビ近い」
福岡ソフトバンクの上林誠知外野手(24)が「好調期ボディー」を維持して昨季の雪辱を果たすことを誓った。20日、福岡県筑後市のファーム施設を今年初めて訪れて自主トレ。
ソフトバンク中村晃、ウエート封印のわけ 栄養士と同居「動きいい」
福岡ソフトバンクの中村晃外野手(30)が体も心も“若返り”を図って、超激戦区となった外野のレギュラー争いからの抜け出しを狙う。13日に長崎市内での自主トレを公開。
ソフトバンク和田が持論、五輪とWBCは「まったくの別物」
福岡ソフトバンクの和田毅投手(38)が東京五輪に出場する日本代表「侍ジャパン」の候補たちに熱いエールを送った。2004年アテネ、08年北京と2大会連続で五輪に出場した左腕は日の丸を背負う重圧を明かした上で、その経験が野球人としての成長につながると強調。
ソフトバンク周東が描く五輪への道 「正直厳しい」でも周囲は期待
五輪もシーズン60盗塁も、もう夢じゃない! ソフトバンクの周東佑京内野手(23)が「勝負の一年」と位置づける2020年の意気込みを語った。育成から支配下入りした昨年はチーム最多の25盗塁を記録。
ソフトバンク千賀「試合に入るのをやめた」ノーヒッターが示した真価
球団76年ぶりのノーヒットノーランが千賀の2019年のハイライトなのは間違いない。ただ、偉業を成し遂げた「次」がエースの真骨頂でもあった。































