「武隈祥太」
「武隈祥太」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
西武榎田ダウン更改4800万円でサイン「見つめ直して」
西武の榎田大樹投手(33)が3日、契約更改し、700万円ダウンの4800万円でサインした。阪神から移籍した昨季は11勝を挙げたが、今季は4勝にとどまった。
西武内海ダウン更改 松坂復帰に「後ろでこそっと活躍したい」
昨オフに人的補償で巨人から移籍した内海は、野球協約の減額制限(年俸1億円以下は25%)いっぱいとなる2500万円減の年俸7500万円でサインした。「悔しさしかない。
西武・本田圭佑凱旋登板へ 武隈代役で17日楽天戦先発
4日のロッテ戦(メットライフドーム)でプロ初勝利を挙げた西武の本田圭佑投手(25)が13日、1軍に再合流した。登板後は出場選手登録を抹消されていたが、左肩肘炎症の武隈に代わり、17日の楽天戦(楽天生命)に先発することが決まった。
西武投壊、借金1 再び勝率5割切る 今季本拠地初黒星
◆西武5-7楽天(10日・メットライフドーム) 4月とは思えないほど底冷えする本拠地で、最終回にメヒアが放った球団通算9000号がせめてもの見せ場だった。首位に立った楽天の勢いにのまれ、開幕カード以来となる連敗。
西武9000号は代打弾 9回メヒアが守護神松井撃ち
◆西武5-7楽天(10日・メットライフドーム) 西武がプロ野球2球団目の通算9000本塁打に到達した。 9回、先頭の代打メヒアが楽天の松井裕樹から右翼席2号ソロを放ち達成した。
西5―7楽(10日) 福井が2年ぶり白星
楽天は1―2の五回に島内の2点二塁打、ブラッシュの適時二塁打などで6点を奪って逆転した。福井は6回2失点と粘り、2年ぶりで移籍後初となる勝利を挙げた。
西武・榎田、月内1軍見えた! 内海、松本航もブルペン投球再開
左肩の張りで出遅れている西武の榎田大樹投手(32)が、12日からのイースタン・巨人戦(西武第二)で実戦復帰することになった。8日、小野投手コーチが「12日か13日に1イニング程度を投げる予定」と明かし、今月下旬にも1軍に昇格する可能性が出てきた。
西武3連戦、先発固まる 本拠地開幕戦は新外国人ニール
新外国人のニールがチームの開幕連敗ストップを目指しマウンドに上がる。先発で来日デビューする2日のロッテ戦(メットライフドーム)はチームの本拠地開幕戦。
西武アクシデント相次ぐ 先発ローテ候補6人中3人リタイア 辻監督「そりゃ苦しいよ」
◆オープン戦 西武1-6DeNA(24日・メットライフドーム) オープン戦の全日程を終え、辻監督は選手たちに語り掛けた。「明日休んで、あさってからまた違った気持ちでグラウンドに降りてきてくれ」。
中継ぎ志望も内海らの“穴埋め先発” 西武・武隈が5回1失点の巧投
◆オープン戦 阪神1-5西武(16日・甲子園) 西武の左腕武隈祥太投手(29)が16日の阪神戦(甲子園)でオープン戦初先発し、5回1失点と無難にまとめた。巨人から移籍した内海、昨季11勝の榎田の故障離脱で先発陣に左腕不在の現状を解消するための緊急布陣。
神1―5西(16日) 阪神・岩貞が5回無失点
阪神は先発岩貞が落ち着いた投球で5回無失点、無四球と好仕上がり。糸井がオープン戦初出場で安打を放ち、新人の近本は適時打を含む2安打1盗塁と持ち味を示した。
ソフトB背水「ミギータ」アピール中 7年目の真砂、右へ一発
◆練習試合「球春みやざきベースボールゲームズ」ソフトバンク3―8西武(27日・宮崎アイビー) 7年目の真砂が、1軍生き残りへ向けて連日のアピールだ。4回の守備から途中出場すると、6回1死で回ってきた1打席目に田村から中前打をマーク。
ソフトバンク3-8西武/27日練習試合の全打席結果
◆練習試合「球春みやざきベースボールゲームズ」ソフトバンク3-8西武(27日・宮崎アイビー) 昨季日本一のソフトバンクと、パ・リーグ優勝の西武が対戦。西武は15安打8得点と打線が爆発した。






























