「大石達也」
「大石達也」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
西武が元ドラ1大石達也氏の米派遣発表 メッツ傘下1A
西武は15日、昨季限りで現役を引退し、球団本部ファーム・育成グループスタッフに就任した大石達也氏(31)を米大リーグ・メッツ傘下の1A「セントルーシー・メッツ」に派遣することを発表した。 23日に渡米し、チームに同行して投手コーチとしての技術を学び、自らも投手コーチとしての役割も担う予定。
元西武ドラ1右腕大石氏「イメージの球が投げられず」第二の人生へ
今季限りで現役引退した西武の大石達也氏(31)が、来年2月に「第二の野球人生」の新たな一歩を踏み出す。同学年の斎藤佑樹(日本ハム)らとともに活躍した早大から6球団競合のドラフト1位で2011年に入団しながら、故障の影響で一球も満足いく球が投げられなかった9年間のプロ生活。
西武引退の大石氏ら球団スタッフに
西武は26日、今季限りで現役を引退した大石達也氏(31)、中田祥多氏(29)がチームスタッフに就任すると発表した。大石氏は球団本部チーム統括部ファーム・育成グループのスタッフ、中田氏はブルペン捕手にそれぞれ就く。
西武が引退した大石氏の来季役職発表 中田氏も裏方
西武は26日、今季限りで引退した大石達也氏(31)、中田祥多氏(29)の来季チームスタッフ就任を発表した。 大石氏は球団本部チーム統括部ファーム・育成グループスタッフに就く。
西武9選手に戦力外 引退決断の大石に渡辺GM「やらせたいこといっぱいある」
西武は3日、大石達也投手(30)、高木勇人投手(30)、小石博孝投手(32)、廖任磊(リャオ・レンレイ)投手(26)、南川忠亮投手(27)、松本直晃投手(28)、郭俊麟投手(27)、金子一輝内野手(24)、斉藤彰吾外野手(30)の計9選手に来季の契約を結ばないことを通告した。2011年にドラフト1位で入団した大石は戦力外通告を受け、現役引退を決断。
戦力外9選手の進む道 V2西武で岐路に立つ男の言葉
西武は3日、大石達也投手(30)ら9選手に来季の契約を結ばないことを通告した。メットライフドーム内で通告を受けた9選手は、報道陣に対応し、今後の進路について語った。
西武の大石が現役引退へ 佑ちゃんらと早大三羽がらす
西武の大石達也投手(30)が3日、球団から戦力外通告を受け、現役を引退することを明かした。スーツ姿でメットライフドームを訪れ、球団との話し合いを終え、報道陣に対応。
楽天の福井「一年ローテ守る」 広島からトレードで移籍
広島からトレードで楽天に移籍した福井が6日、仙台市の球団事務所で入団記者会見し「やっと実感が湧いてきた。一年間、ローテーションを守れるよう頑張りたい」と意気込んだ。
【西武の契約更改】多和田&森、大幅アップ8000万円 栗山も4年ぶりアップ
16勝(5敗)で自身初の最多勝に輝いた多和田が3倍を超える大幅増を手にした。172回2/3の投球回はチームトップで、5完投はリーグ最多とフル回転。
西武大石に優勝の実感なし ダウン更改…苦しむ早大三羽がらす「やんないと」
西武の大石達也投手(30)が3日、メットライフドームで契約更改交渉に臨み、130万円減の1170万円でサインした(金額は推定)。 8年目の今季は10試合の登板にとどまり1勝0敗2ホールド、防御率7・00に終わった。
西武・渡辺SD“黄金の右手”封印 25日のドラフト 辻監督の“ゴッドハンド”期待
西武の渡辺久信シニアディレクター(SD)が、過去のドラフトで発揮してきた“黄金の右手”を封印する意向を明かした。2009年菊池、10年大石と2年連続で6球団の抽選を引き当てた実績があるが「今年はやらないつもり」と明言。
西武・増田が2軍「一から見直す」 カスティーヨ軸に“新方程式”
西武の増田達至投手(30)が5日、今季初めて出場選手登録を抹消された。6月に不振でストッパーから外された後も中継ぎとして登板を続けたが、ここまで27試合に登板して防御率5・61と状態が上がらず、再調整を図る方針となった。
西武・新守護神カスティーヨ来日初S “配置転換”2戦目で有言実行10球締め
◆西武8-6ロッテ(24日・ZOZOマリンスタジアム) 最後は力勝負で試合を終わらせた。ゲームセットのマウンドにいたのはカスティーヨだ。
西武・救援陣交流戦4敗目 守護神・増田4戦連続失点 辻監督「また同じ質問か…」
◆西武4-6ヤクルト(14日・メットライフドーム) 指揮官も嘆くしかなかった。リリーフが終盤に乱れての黒星が度重なり、辻監督は「また同じ質問か…」と自ら切り出した。




























