「松井稼頭央」
「松井稼頭央」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
レッズ秋山に西武松井2軍監督 「本拠地はいい球場」 渡辺GMも祝福
米大リーグのレッズへの移籍が決まった秋山翔吾外野手(31)に西武の恩師たちがエールを送った。松井稼頭央2軍監督は9日、新天地に挑む後輩について「日本であれだけの実績を残した選手なんだから。
西武松井2軍監督と金子侑が靴店訪問 新旧背番号「7」
西武の松井稼頭央2軍監督(44)と金子侑司外野手(29)が25日、オフィシャルサプライヤー契約を結ぶシューズメーカー「ECCO JAPAN銀座店」を訪れ、シューズの試着などを行った。ビジネスシューズはもちろん、ゴルフほかスポーツシューズなども兼ね備えるECCO。
西武・松井稼頭央2軍監督、22歳で買ったベンツ話明かす
西武の松井稼頭央2軍監督(44)が19日、若手選手に「スーパーカー指令」を発令した。球団は2軍本拠地の西武第二球場が、ネーミングライツ契約により来年3月から「CAR3219(カーミニーク)フィールド」に名称が変わることを発表。
西武第二球場が「CAR3219フィールド」 来年3月変更、7月稼働予定
西武は19日、ファームが使用する西武第二球場のネーミングライツ(命名権)契約をスマイルランド(埼玉県川越市)と締結し、名称を来年3月1日から「CAR3219(カーミニーク)フィールド」に変更すると発表した。契約期間は2025年2月末までの5年間。
西武、山川背番号「3」へ 金子侑は稼頭央の「7」
西武が山川穂高内野手(27)の背番号を「33」から幾多のスラッガーが背負ってきた「3」への変更を検討していることが分かった。また金子侑司外野手(29)は「8」から「7」に変更の見込み。
ロッテ福浦に惜別の花束
今季限りで現役引退を表明しているロッテの福浦和也2軍打撃コーチ兼内野手が16日、埼玉県所沢市の西武球団施設で、西武の松井稼頭央2軍監督から惜別の花束を受け取った。整列した西武の選手全員と握手し「ありがたい。
トロウィツキー内野手が現役引退
【ボストン共同】米大リーグで通算225本塁打を放ち、オールスター戦に5度選出されたヤンキースのトロウィツキー内野手(34)が25日、現役引退を表明した。今季は4月に左ふくらはぎの張りで負傷者リストに入り、5試合に出ただけだった。
西武、新室内練習場などお披露目 松井2軍監督「うらやましい」
西武は8日、あす9日から稼働する新選手寮「若獅子寮」、新室内練習場「ライオンズトレーニングセンター」などのメディア向け内覧会を開催した。自らガイド役を務めた松井稼頭央2軍監督は「うらやましいのひと言。
ヤクルト青木、最速1500安打
ヤクルトの青木が22日の阪神戦の七回、通算1500安打を達成した。1156試合目での到達は、西武や楽天で活躍した松井稼頭央の1233試合を抜いて史上最速となった。
西武・金子侑、稼頭央監督に“絶縁宣言” 盗塁王奪回へ2軍には落ちません
西武の金子侑司外野手(28)が25日、恩師との“決別”を誓った。昨季まで自主トレで師事していた松井が現役引退して、2軍監督に就任。
巨人・坂本勇人「絶対優勝」 稼頭央流で下半身鍛錬
巨人の坂本勇人内野手が15日、那覇市内で練習公開し、主将として5年ぶりのリーグ優勝を目指す今季へ「キャリアハイ(自己最高成績)を目指したい。絶対に優勝すると毎年言っている。
昨季新人王の楽天田中、練習公開 「143試合全部出る」
昨季、パ・リーグ新人王に輝いた楽天の田中和基外野手が7日、楽天生命パーク宮城の室内練習場で練習を公開し「1番・中堅を全力で取りに行く。143試合全部出る」と意気込みを語った。
ソフトB上林、2度目の交渉7500万円でサイン 上積みもゲット 来季は1番を熱望
来季は「1番」定着!! 福岡ソフトバンクの上林誠知外野手(23)が5日、ヤフオクドーム内で2度目の契約交渉に臨み、数百万円の上積みを勝ち取って4000万円増の年俸7500万円でサインした。将来的な通算2000安打を目標に掲げ、安打量産のため1番定着を熱望。
西武・金子侑、喜べない昇給「自分が嫌いに…」 2軍監督になった恩人に恩返しを
西武の金子侑司外野手(28)が5日、メットライフドームで契約更改交渉に臨み、今季年俸から700万円増の5700万円でサインした。(金額は推定) 会見では「正直、下がっても仕方ないと思っていた。
栗山“ベテラン力”で4年ぶりアップ更改 西武一筋で2000安打へ
西武の栗山巧外野手(35)が3日、メットライフドームで契約更改交渉に臨み、700万円増の1億3700万円でサインした。2015年の年俸2億4000万円から昨年まで3年連続でダウン更改だったが、4年ぶりにアップに転じた。
田中和基を救った松井稼頭央の背中 パ初のスイッチ新人王はこうして生まれた
「楽天の田中」といえばいまだに「マー君」ことヤンキースの田中将大投手(30)を思い出すプロ野球ファンもいるだろう。でも、今や「楽天の田中」といえば田中和基外野手(24)だ。
全試合4番の山川がMVP 西武勢16年ぶりの栄誉、08年の優勝時は…
プロ野球の今季のタイトル獲得選手らを表彰するNPBアワーズが27日に東京都内で開かれ、最優秀選手(MVP)にはパ・リーグから西武の山川穂高内野手(27)が初選出された。セ・リーグは広島の丸佳浩外野手(29)が2年連続2度目の受賞。






























