「吉村裕基」
「吉村裕基」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
元ソフトバンク吉村、沖縄新球団で現役続行「まだまだ頑張りますよ」
日本野球機構(NPB)加入を目標に掲げ昨年設立された新球団・琉球ブルーオーシャンズが、1月下旬から沖縄県八重瀬町東風平(こちんだ)でキャンプを張っている。 2002年に横浜(現DeNA)に入団し18年までソフトバンク、昨季はオランダでプレーした吉村裕基内野手(35)も所属。
元タカ吉村が田中賢訪問 ともに東福岡高校出身
元ソフトバンクで今季はオランダリーグでプレーした吉村裕基(35)が21日、東福岡高の3学年先輩で今季限りでの引退を表明している日本ハムの田中賢にあいさつするため、ヤフオクドームを訪れた。 試合前練習で顔を合わせ、写真撮影などで旧交を温めた。
ソフトB千賀、熊本で4冠だ プロ初星の地「縁起いい」
思い出の熊本で「投手4冠」に君臨だ!! 18日にリブワーク藤崎台球場(熊本市)で行われる日本ハム戦に先発する千賀滉大投手(26)にとって、同球場はプロ3年目で初勝利を挙げた場所。防御率、奪三振数、勝率で現在リーグ1位の右腕は思い入れのあるマウンドでトップと1差の勝利数も5へと伸ばし、リーグナンバーワン投手への階段をまた一歩上る。
ソフトB長谷川勇50%減「なにくそ」 来季34歳の逆襲
なにくそ! 福岡ソフトバンクの長谷川勇也外野手(33)が20日、福岡市のヤフオクドーム内で契約更改交渉に臨み、年俸2億円から野球協約が定める減額制限(1億円超は40%)を超える50%減の1億円プラス出来高払いの1年契約でサインした。右足首を再手術して臨んだ今季は55試合出場で打率2割8分7厘、5本塁打、20打点。
レアード内野手、日本ハム退団へ 交渉折り合わず、16年本塁打王
日本ハムの吉村浩ゼネラルマネジャー(GM)は20日、ブランドン・レアード内野手(31)と再契約を結ばない意向を明らかにした。保留選手名簿を外れて自由契約となった後も残留交渉を続けていたが、条件が折り合わなかったという。
ロッテ井口監督、社会貢献で表彰 ソフトB王会長らにも特別賞
社会貢献活動に積極的なプロ野球関係者に贈られる「ゴールデンスピリット賞」を受賞したロッテの井口資仁監督が4日、東京都内で行われた表彰式に出席し「野球人として勇気を与えられる活動を続けていく」と喜びを語った。 1997年に故郷の西東京市に車いすを寄贈したことから始まった長年の慈善活動が評価された。
ソフトバンク退団の吉村、海外も視野「納得して終わりたい」
今季限りで福岡ソフトバンクを退団し、現役続行の意向を表明している吉村裕基外野手(34)が、海外でのプレーも視野に入れていることを明かした。最優先に考えていたNPB球団からのオファーはない現状を踏まえた上で「いろんな国での野球を感じたいし、文化にも触れてみたい。
タカ今宮「6」に変更申し出 10年目「2」から遊撃の番号へ
福岡ソフトバンクの今宮健太内野手(27)が来季から背番号を「6」に変更する方向であることが1日、分かった。プロ入り以来、9年間背負い続けた「2」から、遊撃のポジション番号でもある「6」とする希望を申し出ており、球団も認める姿勢だ。
ソフトB長谷川勇 筑後で独り 2019年1月自主トレ 自己流で技磨く
「ぼっちトレ」で技磨く! 福岡ソフトバンクの長谷川勇也外野手(33)が22日、年明けの2019年自主トレを単独で行う考えを明かした。17年1月の自主トレは中村晃らと沖縄・宮古島で行っていたが、17年オフに右足首を手術した影響で今年1月までリハビリに費やした。
ソフトB戦力外の吉村4の1「ファンに感謝」 12球団合同トライアウト
吉村は第1打席でボテボテの当たりを全力疾走で三塁内野安打としながら、その後3打席凡退だった。「(カウント)1-1からなので積極的にいった。
ソフトB戦力外の城所、感謝の2安打 先輩・川崎氏が練習手伝う 12球団合同トライアウト
12球団合同トライアウトが13日、タマスタ筑後で行われた。ソフトバンクを戦力外となった選手では城所龍磨(33)、吉村裕基(34)両外野手ら8人が参加。
ソフトB戦力外の吉村、城所トライアウトに参加へ
ソフトバンクからシーズン終了後に戦力外通告を受けた吉村、城所の両選手が、13日に行われる「プロ野球12球団合同トライアウト」(タマホーム筑後)に参加する意思を固めた。日本シリーズ進出チームの選手は、9日が参加届提出期限最終日。
【FA有資格選手一覧 2018】
日本野球機構(NPB)が10月23日に公示したフリーエージェント(FA)有資格者は以下の通り。日本シリーズ終了日の翌日から土、日曜日と祝日を除く7日以内に在籍球団に意思を伝えればFA権を行使でき、FA宣言選手として公示された翌日から契約交渉が可能となる。
ソフトバンク史上最大11人リストラの理由 五十嵐、寺原、城所も…
球団がソフトバンクとなった2005年シーズン以来、最大のリストラだ。福岡ソフトバンクは4日、12年の沢村賞右腕、摂津正投手(36)をはじめ、五十嵐亮太投手(39)、寺原隼人投手(35)、城所龍磨外野手(33)ら8選手に来季の選手契約を結ばないことを通告したと発表した。
ソフトバンク大量戦力外で12億円カット 五十嵐、摂津、寺原ら8選手に通告
ソフトバンクは4日、五十嵐亮太(39)、摂津正(36)、寺原隼人(35)各投手ら8選手に来季の契約を結ばないと通告したと発表した。 ほかの選手は吉村裕基外野手(34)、城所龍磨外野手(33)、張本優大捕手(28)、笠原大芽投手(23)、茶谷健太内野手(20)。
ソフトバンクⅤ逸余波 第1弾「血の入れ替え」若手8選手に戦力外
福岡ソフトバンクは4日、プロ16年目の吉村裕基外野手(34)に対して、来季の戦力構想から外れていることを伝えた。また、高卒4年目の古沢勝吾内野手(22)、同3年目の小沢怜史投手(20)と黒瀬健太内野手(21)、育成の伊藤祐介投手(27)、斎藤誠哉投手(22)、児玉龍也投手(24)、樋越優一捕手(25)、幸山一大外野手(22)選手の計8選手に、来季の契約を結ばないことを通達。
ソフトバンク吉村は現役続行を希望 球団から構想外通達
ソフトバンクは4日、吉村裕基外野手(34)に対して来季の戦力構想から外れたことを通達した。吉村は現役続行を希望しており、保有しているフリーエージェント(FA)権の行使などを含め、去就について球団と話し合いを続ける。
ソフトバンク吉村が来季構想外 代打の切り札、14年CSでMVP
吉村裕基外野手(34)が来季の戦力構想から外れていることが3日、分かった。今季は開幕から1軍昇格がなく、球団はリーグV奪回へ戦力の見直しを図る中、苦渋の判断を迫られた。




























