「明石健志」
「明石健志」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
休日返上のソフトバンク・スチュワート「100パーセントの力で」15日にB組シート打撃に初登板
来日2年目のカーター・スチュワート投手(20)が、15日にB組でシート打撃に初登板する。14日は休日返上で汗を流し、キャッチボールなどで調整。
あれ…ソフトバンク・スチュワートに届いた城島氏?のアンダーシャツ
背番号「2」に多くの目が向けられた。来日2年目のカーター・スチュワート投手(20)が今キャンプで初めて、B組で打撃投手を務めた。
スチュワートものものしい初登板 工藤監督、サファテ、米スカウトら大集結
来日2年目のカーター・スチュワート投手(20)が、B組のフリー打撃で今キャンプ初めて打撃投手を務めた。 最速146キロをマークし、チェンジアップやツーシームも投げ、安打性は明石に浴びた2本のみだった。
ソフトバンク明石、記録以上に記憶に残るプレーを
明石が新たな名場面の誕生に意欲を見せた。99試合に出場した昨季は、持病の腰痛で出遅れたが「バック宙ができてよかった」と、4月25日のオリックス戦(ヤフオクドーム)の延長10回に自身初のサヨナラ3ランで飾り、華麗なバック宙でホームインした場面を振り返った。
ソフトバンク明石、山梨学院「V目指して」
山梨学院高OBの明石が母校初の甲子園制覇に期待を寄せる。自身は聖地とは無縁だった34歳は「ここ数年はよく甲子園に出ているイメージだけど、なかなか勝てていない。
ソフトバンク牧原、新師匠の松田宣に感じた意外性「正直こんなに」
【米グアム鎌田真一郎】セカンドは渡さん! 福岡ソフトバンクの牧原大成内野手(27)が15日、全試合出場&二塁手部門でのゴールデングラブ(GG)賞獲得を誓った。二塁のポジション争いは明石や昨季ブレークした周東も名乗りを上げるなど激戦区。
ソフトバンク周東が目指す「テレビで見てきた人」激戦区二塁で勝負
本多さんの後継者になる!! 福岡ソフトバンクの周東佑京内野手(23)が10日、二塁のレギュラー取りを改めて誓った。6日から北九州市内で始まった自主トレでは、今宮から連日スローイング指導を受けるなど守備力強化を最大のテーマにおく。
「マグロのように止まらない」ソフトバンク迷言集2019
リーグVこそ逃したものの、球団史上初となる3年連続の日本一に輝いたプロ野球ソフトバンク。主力の故障離脱者が続出し、苦しい戦いを強いられた一方、短期決戦では驚異的な強さを示し、若手の台頭がチームの未来を明るく照らした。
「最後のユニホーム姿になるかも…」ソフトバンク名言集2019
リーグVこそ逃したものの、球団史上初となる3年連続の日本一に輝いたプロ野球ソフトバンク。主力の故障離脱者が続出し、苦しい戦いを強いられた一方、短期決戦では驚異的な強さを示し、若手の台頭がチームの未来を明るく照らした。
連続リーグV逸もソフトバンク連日1億円選手増え11人目
ソフトバンクの嘉弥真新也投手(30)が24日、福岡市内の球団事務所で契約交渉に臨み、3000万円アップの1億1000万円プラス出来高でサイン。来季9年目で自身初の大台に乗せた。
ソフトバンク、年俸1億円以上が続々 過去最多は14人
ソフトバンクの千賀が年俸1億4000万円増で更改した。ソフトバンクの日本選手で1億円以上増は昨オフに森が1億3000万円→2億8000万円にアップして以来で、投手で年俸3億円以上は18年の和田、摂津(いずれも4億円)と五十嵐(3億6000万円)以来。
ソフトバンク千賀3億円の「責任感」育成視点でチーム内交流を要望
福岡ソフトバンクの千賀滉大投手(26)が23日、ヤフオクドーム内で契約交渉に臨み1億4000万円増の年俸3億円プラス出来高払いでサインした。4年連続の2桁勝利で来季10年目の年俸は育成での入団時から111倍。
年俸倍増のソフトバンク牧原、会見後にまさかの結婚発表
福岡ソフトバンクの牧原大成内野手(27)が10日、ヤフオクドーム内で契約更改交渉に臨み、2000万円増の年俸4000万円でサインした。本職の二塁のほか、遊撃や外野も守ったユーティリティープレーヤーとして高く評価された形だ。
ソフトバンク明石来季も1億円 3年契約最終年へ闘志「まだ34歳」
明石が3年契約最終年となる来季のレギュラー再奪取に闘志を燃やした。今季は2月に腰を手術して出遅れたが、4月中に1軍復帰。
ソフトバンク明石は現状維持1億円 来季3年契約3年目 正二塁手へ意欲
福岡ソフトバンクの明石健志内野手(33)が4日、ヤフオクドーム内で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸1億円プラス出来高払いでサインした。来季が3年契約の3年目となる。
ソフトバンク周東、今宮とコンビ 来季内野でレギュラー奪う
福岡ソフトバンクの周東佑京内野手(23)が「名手」のエキスを吸収し、レギュラー奪取を目指す。来年1月、5度のゴールデングラブ賞に輝いた今宮健太内野手(28)の北九州での自主トレに参加する。
ソフトバンクのバットコントロール対決は意外な結末
野手陣がミニゲームでバットコントロールを競った。 本塁から15メートルほどの距離で、高さ1・2メートルのところに90センチ四方の的を15個、扇型に設置。
【動画あり】FA福田も ソフトバンク日本一パレード雨天も決行
3年連続日本一に輝いたソフトバンクの日本一祝賀パレードが24日、福岡市中心部の明治通りで行われる。 あいにくの雨模様ながら小雨決行。































