「大隣憲司」
「大隣憲司」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
秋山監督が張本勲氏ばり「喝だよ」コーチ交え緊急ミーティング/復刻
ソフトバンク球団は今年15周年。球団がソフトバンクとなった2005年からの宮崎春季キャンプを、過去の西日本スポーツ掲載記事で振り返ります。
ソフトバンク2年目高橋礼10勝 1年目0勝から大躍進
球界の希少種が2年目で早くも2桁到達! 高橋礼投手(23)が7回途中無失点の好投で今季10勝目を挙げた。2回無死満塁を切り抜けるなど、走者を出しながらも粘りの投球で楽天打線を封じた。
ソフトバンク吉兆の6連戦 同一カード左腕3人先発はチーム7年ぶり
左3枚でぶっちぎる! 交流戦首位の福岡ソフトバンクが、11日からの阪神3連戦(ヤフオクドーム)の先発にミランダ、和田、大竹の左腕トリオを立てて臨む。同一カードにすべて左投手が先発するのはチームでは7年ぶりで、工藤公康監督(56)就任後は初。
摂津引退 ドラフト指名漏れのち救世主…ソフトバンクの過渡期を支えた10年
昨季限りでソフトバンクを退団した摂津正投手(36)が8日、ヤフオクドームで会見し、現役引退することを正式に表明した。 2008年のドラフトでソフトバンクから5位指名を受け、JR東日本東北から入団した。
ソフトB長谷川勇50%減「なにくそ」 来季34歳の逆襲
なにくそ! 福岡ソフトバンクの長谷川勇也外野手(33)が20日、福岡市のヤフオクドーム内で契約更改交渉に臨み、年俸2億円から野球協約が定める減額制限(1億円超は40%)を超える50%減の1億円プラス出来高払いの1年契約でサインした。右足首を再手術して臨んだ今季は55試合出場で打率2割8分7厘、5本塁打、20打点。
ソフトB長谷川勇 筑後で独り 2019年1月自主トレ 自己流で技磨く
「ぼっちトレ」で技磨く! 福岡ソフトバンクの長谷川勇也外野手(33)が22日、年明けの2019年自主トレを単独で行う考えを明かした。17年1月の自主トレは中村晃らと沖縄・宮古島で行っていたが、17年オフに右足首を手術した影響で今年1月までリハビリに費やした。
ソフトバンクのドラフト事件簿
球団がソフトバンクとなってから臨んだドラフト会議(2005年以降)の主な出来事は以下の通り。 【05年】進路決定への配慮から高校生のドラフトは分離して早期の10月に開催された。
「後で分かる日がくる。楽しみにしてて」/工藤監督一問一答 10.3ロッテ戦
◆ソフトバンク10-2ロッテ(3日・ヤフオクドーム)-高橋礼が好投 いや、ほんとに。「緊張しています」とはピッチングコーチから(報告が)あったけど。
ソフトバンク10得点で連勝 サブマリン高橋礼CS浮上
◆ソフトバンク10-2ロッテ(3日・ヤフオクドーム) サブマリンが短期決戦に猛烈アピールだ。約5カ月半ぶりに先発したルーキー高橋礼投手(22)が4回を無失点。
ソフトB上林の“真剣”右前打に「なに打ってんねん」 引退登板の大隣苦笑い
◆ソフトバンク10-2ロッテ(3日・ヤフオクドーム) 上林が現役最後のマウンドになった大隣に対して「真剣勝負」で右前打を放った。「本当は初球から先頭打者ホームランを狙っていたんですけど」とおどけた一方、「失礼がないよう、全力でいこうと決めていた」と振り返った。
ロッテの大隣、先発で引退登板 古巣ソフトB相手に1人限定
今季限りで引退するロッテの大隣憲司投手(33)が3日、ヤフオクドームでのソフトバンク戦に打者1人限定で先発した。「最後は悔いなく全力勝負をしたい」と上林に直球を2球投げ込み、結果は右前打。





























