「本多雄一」
「本多雄一」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
秋山監督が張本勲氏ばり「喝だよ」コーチ交え緊急ミーティング/復刻
ソフトバンク球団は今年15周年。球団がソフトバンクとなった2005年からの宮崎春季キャンプを、過去の西日本スポーツ掲載記事で振り返ります。
外野手のソフトバンク5位柳町、急きょ三塁特守に参加 森ヘッドが説明
ドラフト5位の柳町達外野手(22)=慶大=が、今キャンプで初めて三塁守備練習を行った。本職は外野手ながら、神奈川・慶応高時代と慶大4年春には三塁に就いた経験もある。
ソフトバンク正二塁手バトル周東vs牧原、バットで火花も守備で明暗
ソフトバンクのセカンド争いが本格化した。紅白戦で紅組の「2番二塁」で出場した周東佑京内野手(24)が先制適時二塁打を放つと、白組で「1番二塁」の牧原大成内野手(27)も初回に先頭打者で安打をマーク。
闘志~たぎらせ~…「思い届ける感じが好き」ソフトバンク新人チア、いつも胸にある応援歌
ソフトバンクの公式ダンス&パフォーマンスチーム「ハニーズ」2020年度メンバー20人の活動が始まった。応募者約100人の中からオーディションを勝ち上がった個性派ぞろい。
ソフトバンク本多コーチ「温泉入って茶を飲んで」嬉野市観光大使再任
本多雄一内野守備走塁コーチ(35)が22日、佐賀県嬉野市を訪れ、同市観光大使に再任された委嘱状を村上大祐市長から受け取った。本多コーチは「ファンが嬉野に来て温泉に入って茶を飲み、一緒に野球をするなど、ファンへの恩返しと活性化に貢献したい」と抱負を述べた。
ソフトバンク牧原、新師匠の松田宣に感じた意外性「正直こんなに」
【米グアム鎌田真一郎】セカンドは渡さん! 福岡ソフトバンクの牧原大成内野手(27)が15日、全試合出場&二塁手部門でのゴールデングラブ(GG)賞獲得を誓った。二塁のポジション争いは明石や昨季ブレークした周東も名乗りを上げるなど激戦区。
ムネリンがソフトバンク周東にメッセージ 盟友・本多コーチと再会で
昨年、台湾プロ野球・味全でコーチ兼任で現役復帰した川崎宗則内野手(38)が10日、古巣ソフトバンクの本多雄一内野守備走塁コーチ(35)と福岡市内でトークショーを行った。 かつての二遊間コンビが「久しぶり」と笑い合った。
ソフトバンク周東が目指す「テレビで見てきた人」激戦区二塁で勝負
本多さんの後継者になる!! 福岡ソフトバンクの周東佑京内野手(23)が10日、二塁のレギュラー取りを改めて誓った。6日から北九州市内で始まった自主トレでは、今宮から連日スローイング指導を受けるなど守備力強化を最大のテーマにおく。
本人?川崎宗則が覆面ユーチューバーに言及「迷惑」「次は承知せん」
昨年、台湾プロ野球・味全でコーチ兼任で現役復帰した川崎宗則内野手(38)が10日、覆面ユーチューバーの正体説に初言及した。 この日は古巣の後輩、ソフトバンクの本多内野守備走塁コーチと福岡市内でトークショー。
川崎宗則、本多雄一の二遊間コンビが福岡で一夜限り復活 ファン歓喜
昨年、台湾プロ野球・味全で選手兼任コーチとして現役復帰した川崎宗則内野手(38)と、ソフトバンク本多雄一内野守備走塁コーチ(35)が10日、福岡市内でトークショーを行った。 2000年代半ばからのソフトバンクで二遊間、また1、2番を担ったコンビ。
ソフトバンク首脳「A組に入れたい」春季キャンプ期待の新人野手3人
福岡ソフトバンクが2月の宮崎春季キャンプで、新人野手3人をA組(1軍)に抜てきする可能性が出てきた。9日、筑後のファーム施設を訪れナインの自主トレなどを視察した森ヘッドコーチが示唆した。
ソフトバンク周東が描く五輪への道 「正直厳しい」でも周囲は期待
五輪もシーズン60盗塁も、もう夢じゃない! ソフトバンクの周東佑京内野手(23)が「勝負の一年」と位置づける2020年の意気込みを語った。育成から支配下入りした昨年はチーム最多の25盗塁を記録。
ソフトバンク本多コーチ「周東は俺を超える」60盗塁に太鼓判
【ホノルル(米ハワイ州)倉成孝史】おまえなら、俺を超えられる! 福岡ソフトバンクの本多雄一内野守備走塁コーチ(35)が12日(日本時間13日)、周東佑京内野手(23)の60盗塁超えに太鼓判を押した。2000年以降での達成者は同コーチを含めて2人だけ。
ノムさん以来の快挙が来季目標 「あと1」に迫ったソフトバンク甲斐
ソフトバンクの甲斐拓也捕手(27)が30日、同一シーズンでの「10本塁打・10盗塁」を来季こそ成し遂げることを目標に掲げた。今季は自己最多11本塁打を放ち9盗塁も記録。
史上「最遅」Gグラブ受賞のソフトバンク内川が抱く、次なる野望
来季は「GGジャック」! 「三井ゴールデングラブ賞(GG賞)」の表彰式が28日、東京都内のホテルで行われ、福岡ソフトバンクから内川聖一内野手(37)、松田宣浩内野手(36)、千賀滉大投手(26)、甲斐拓也捕手(27)が出席した。一塁手部門の内川は、今季守備率10割で史上「最遅」となるプロ19年目で初受賞。
周東佑京最大の武器は「やめる勇気」 ソフトバンク村松コーチの視点
ソフトバンクの村松有人外野守備走塁コーチ(46)は周東の最大の武器を「勇気」と断言する。現役時代は盗塁王のタイトルを獲得するなど通算270盗塁をマークし、オリックス時代の2004年にはアテネ五輪にも出場した。
ソフトバンク平石コーチ「覚悟持って決断、理解いただけたら」楽天ファンへ
ソフトバンクの平石洋介1軍打撃兼野手総合コーチ(39)が11日、宮崎市で行われている秋季キャンプに合流し、就任会見に臨んだ。 楽天前監督で、退任直後に同じパ・リーグ球団のコーチへ異例の転身。
ソフトバンク松田宣が“後輩”本多コーチに感謝 8度目Gグラブ賞
プロ野球の守備のベストナインを選ぶ三井ゴールデングラブ賞が31日に発表された。 パ・リーグの三塁手部門はソフトバンクの松田宣浩内野手(36)が7年連続、三塁手としては両リーグを通じ歴代最多となる8度目の受賞となった。
ソフトバンク千賀「えっ?」 史上初の肩書ついたゴールデングラブ賞
千賀は育成出身の投手として初受賞で球団の投手では1995年の工藤(現監督)以来24年ぶりとなった。甲斐も同時受賞で、育成出身バッテリーでは史上初。































