「古沢勝吾」
「古沢勝吾」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ソフトバンク日本一メンバーもずらり 1日から宮崎秋季キャンプ
福岡ソフトバンクは30日、宮崎秋季キャンプの参加メンバーを発表した。ベテランの内川や右肘クリーニング手術を行う柳田らは外れた。
ソフトバンク石川、10カ月ぶり実戦復帰へ
右肘痛から復活を目指す石川が16~18日のウエスタン・オリックス3連戦で約10カ月ぶりに実戦復帰する見通しとなった。 8日は筑後の屋内練習場でフリー打撃に登板し、谷川原と古沢に計44球を投げた右腕は「出来はぼちぼち。
期限目前、育成選手の今/ソフトバンク2軍この1週間
梅雨らしい天候で、この1週間で3試合が降雨ノーゲームや雨天中止となった。 コラスの登録でチームの支配下選手は上限まであと1人の69人まで増えた。
ソフトバンク今秋ドラフト候補 熊本に甲斐キャノン2世いた
熊本に「甲斐2世」がいた! 福岡ソフトバンクが今秋のドラフト指名候補選手として、熊本・城北高の上田龍弘捕手(3年)をリストアップしていることが分かった。ここまで甲子園出場経験はなく、高校通算0本塁打と全国的には無名の存在だが、捕手の武器である二塁送球は現時点でプロレベルの1・8秒台。
ソフトB恒例12分間走 トップになったは選手は
キャンプ恒例の12分間走が行われ、チームトップはB組の吉住、尾形、小沢、古沢の3250メートルだった。昨年のドラフト1位右腕の吉住は「松田(宣)さんとの(グアムでの)自主トレでかなり走ったので自信はあった。
ソフトB戦力外の小沢、古沢、黒瀬が育成から再出発
10月に戦力外通告を受けた福岡ソフトバンクの小沢怜史投手(20)、古沢勝吾内野手(22)、黒瀬健太内野手(21)が20日、来季は育成選手として再契約を結んだ。年俸はいずれも現状維持(小沢700万円、古沢590万円、黒瀬500万円)。
ソフトバンク史上最大11人リストラの理由 五十嵐、寺原、城所も…
球団がソフトバンクとなった2005年シーズン以来、最大のリストラだ。福岡ソフトバンクは4日、12年の沢村賞右腕、摂津正投手(36)をはじめ、五十嵐亮太投手(39)、寺原隼人投手(35)、城所龍磨外野手(33)ら8選手に来季の選手契約を結ばないことを通告したと発表した。
ソフトバンクⅤ逸余波 第1弾「血の入れ替え」若手8選手に戦力外
福岡ソフトバンクは4日、プロ16年目の吉村裕基外野手(34)に対して、来季の戦力構想から外れていることを伝えた。また、高卒4年目の古沢勝吾内野手(22)、同3年目の小沢怜史投手(20)と黒瀬健太内野手(21)、育成の伊藤祐介投手(27)、斎藤誠哉投手(22)、児玉龍也投手(24)、樋越優一捕手(25)、幸山一大外野手(22)選手の計8選手に、来季の契約を結ばないことを通達。
ソフトBが弾道測定器「ラプソード」をテスト
投球や打球の速度や回転数、回転軸などを計測する弾道測定器「Rapsodo(ラプソード)」がテストされた。練習での測定が容易といい、第2クール2日目の7日は三脚にセットしたカメラ状の機器で、A組はバンデンハークと森のブルペン投球、B組では古沢とコラスのロングティーを計測した。
ソフトB松田「若手枠」撤廃歓迎 「主力でがっつり固めたい」
福岡ソフトバンクの松田宣浩内野手(34)が26日、A組の若手「ボーナス」が撤廃された春季キャンプで連続日本一への足場をがっちり固める決意を語った。 A組野手の顔触れは2年目の九鬼、新加入の西田を除くと1軍での実績を持つ面々がそろった。
ソフトB吉住 若鷹寮207号室に入寮 初代・上林さんに続き「出世部屋にする!!」
上林プラス吉住で「出世部屋」の完成だ! 福岡ソフトバンクのドラフト1位・吉住晴斗投手(17)=山形・鶴岡東高=が7日、福岡県筑後市の若鷹寮の207号室に入寮した。現選手寮は福岡市から移転した2016年3月から使われており、前の住人は今オフに退寮した上林誠知外野手(22)。
ソフトB松田、箱根V4青学に「乗っかる」!! バットで奏でるハーモニー大作戦
福岡ソフトバンクの松田宣浩内野手(34)が6日、今季の連続日本一へ、大学陸上界の名将のスローガンを自身のテーマに拝借した。青学大の原晋監督(50)が箱根駅伝4連覇へ掲げた「ハーモニー大作戦」。




























