「大本将吾」
「大本将吾」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
千賀の状態むしろ後退…不測の事態に直面した工藤監督 参謀の胸の内
工藤ホークスが宮崎で行った春季キャンプを打ち上げた。とはいえ、きょう25日からの3日間は宮崎で、ロッテ、西武との練習試合が3試合も組まれている。
ソフトバンク杉内の「乱」王監督の方針に反旗/復刻
ソフトバンク球団は今年15周年。球団がソフトバンクとなった2005年からの宮崎春季キャンプを、過去の西日本スポーツ掲載記事で振り返ります。
期限目前、育成選手の今/ソフトバンク2軍この1週間
梅雨らしい天候で、この1週間で3試合が降雨ノーゲームや雨天中止となった。 コラスの登録でチームの支配下選手は上限まであと1人の69人まで増えた。
SB3連敗…H0-2M/28日練習試合の全打席結果
◆練習試合「球春みやざきベースボールゲームズ」ソフトバンク0-2ロッテ(28日・宮崎アイビー) ソフトバンクは柳田、内川ら多くの主力を休ませ、控えやB組選手のテストに重きを置いた。キャンプ地・宮崎での練習試合は3戦3敗で終えた。
ソフトB王会長ほれた 育成2年目 砂川リチャードを熱血指導
金の卵を発見! 王貞治球団会長(78)が育成2年目の砂川リチャード内野手(19)を熱血指導した。初めてB組を視察すると、身長188センチ、体重113キロの体格から生み出されるスラッガー候補の長打力が目に留まり、フリー打撃にくぎ付けに。
ソフトバンク3軍改革 藤本監督流、金の卵育成「面白い子は何人もおる」
「藤本流3軍改革」で“金の卵”をふ化させる! 福岡ソフトバンクホークスの藤本博史3軍監督(55)がチーム力の底上げに向けた「3軍改革」を掲げた。2011年からホークスでコーチを歴任。
ソフトBの台湾WL参加メンバーが帰国
福岡ソフトバンクの椎野新投手(23)、田浦文丸投手(19)、渡辺雄大投手(27)、谷川原健太捕手(21)、増田珠内野手(19)、三森大貴内野手(19)、大本将吾外野手(20)、田城飛翔外野手(19)が17日、台湾から帰国した。8選手は同地で開かれていた「2018アジアウインターベースボールリーグ」に参加していた。
ソフトB増田「内川流」目指す 8選手、WL参加で台湾へ
福岡ソフトバンクの増田珠内野手(19)ら8選手が22日、あす24日に台湾で開幕する「2018アジアウインターベースボールリーグ」に参加するため、福岡空港を出発した。 NPBウエスタン選抜の一員として武者修行に臨む増田は「この時期まで野球をできることはありがたい。
アジアWL派遣、ソフトBから8選手
日本野球機構(NPB)は19日、台湾で11月24日に始まるアジア・ウインターリーグに派遣する51選手を発表し、ウエスタン選抜にソフトバンクから椎野新投手(23)、増田珠内野手(19)ら、イースタン選抜に西武の本田圭佑投手(25)らが選ばれた。 ソフトバンクは2人に加え、小沢怜史投手(20)、田浦文丸投手(19)、谷川原健太捕手(21)、三森大貴内野手(19)、大本将吾外野手(20)、田城飛翔外野手(19)をウ選抜に派遣。
ソフトB岩崎「100%に近い」術後、2軍で初シート 全球種披露 最速146キロ
4月に右肘を手術した岩崎翔投手(28)が17日、筑後の第2球場で術後初めてシート打撃に登板し、3軍選手相手に27球を投げた。球場のスピードガン表示では最速146キロをマーク。
ソフトB、鹿児島“パワースポット説”は本当か 7連勝中…数字で検証してみた
熊本でのロッテ戦が雨天中止となったホークスは、きょう15日、舞台を鹿児島に移して同カードに臨む。鹿児島は前身の福岡ダイエー時代の1995年から7連勝中と験のいい土地。
柳田もデスパも…パでソフトBだけ主軸0本塁打 6日は楽天・則本と対戦
福岡ソフトバンクの柳田悠岐外野手(29)とアルフレド・デスパイネ外野手(31)が5日、敵地仙台での今季初アーチに照準を定めた。開幕5試合を終えてクリーンアップに本塁打がないのは6年ぶりで、今季のパ・リーグではホークスだけだが、好調の柳田は自分のスイングに自信を見せ、デスパイネも上昇気配。
ホークス和田、術後初の実戦形式 月内1軍復帰も
5月下旬に左肘の手術を受けた和田毅投手(36)が5日、実戦形式の打撃投手を務め、術後初めて打者相手に投球した=写真。筑後屋内練習場でカウントを取りながらジェンセン、大本、森山に対し、計9打席の43球。
正義 打者相手4カ月ぶり 斉藤コーチ「145キロ出ていた」
右肩の不調などでリハビリ中のドラフト1位ルーキーの田中正義投手(22)が18日、約4カ月ぶりに打者に対して投げた。筑後の屋内練習場で打撃投手を務めたもので、打者相手の投球は2月23日の紅白戦以来。
内川、ムネいっぱい先制打 ホークス3年ぶり開幕連勝!!
熱い「ムネパワー」で開幕2連勝だ! 主将で4番の内川聖一内野手(34)が、頼れる「兄貴分」の古巣復帰を勝利で祝った。試合前に入団会見した川崎と抱擁してパワーをもらうと、初回に鮮やかな先制打。
育成1位の大本が手術
福岡ソフトバンクは25日、育成ドラフト1位の大本将吾外野手(18)=愛媛・帝京五高=が福岡市内の病院で右手有鉤(ゆうこう)骨鉤摘出手術を受けたと発表した。復帰までに2カ月を要する見込み。


























