「増田達至」
「増田達至」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
西武増田は登板数の65万円寄付 闘病中の子どもら支援
西武の守護神の増田は登板数に応じた65万円を寄付した。メットライフドームを訪れたファンからの募金と中村の分を合わせて計260万5830円を贈呈。
西武増田NICU病棟など訪問 自身体験もとに活動
西武の増田達至投手(31)が8日、大阪府和泉市の大阪母子医療センターの新生児集中治療室(NICU)病棟や小児科病棟を訪問し、入院している子どもら約60人と交流した。 自身の子どもがNICUで治療を受けたことから、かねて病棟訪問を行っており、2018年から社会貢献の一環として活動を本格化。
西武栗山 新選手会長に「適任」の太鼓判 新主将は「骨太な男」
西武の栗山巧外野手(36)が27日、来季から選手会長を務める森友哉捕手(24)のサポート役を務めることを誓った。今季の最優秀選手(MVP)捕手が大役に就任することを後押ししたベテランは「困ったことがあれば手伝いたい」と優しい視線を送った。
西武、ギャレット獲得 渡辺GM期待「増田につなぐセットアッパーを」
西武は24日、来季の新外国人として今季米メジャーのタイガースでプレーしたリード・ギャレット投手(26)と契約に合意したと発表した。単年契約の年俸5000万円。
西武増田「知らない間に終わっている」豊田コーチと目指す新守護神像
【ホノルル(米ハワイ州)小畑大悟】守護神の座を取り戻し、30セーブを挙げてV2に貢献した西武の増田達至投手(31)が18日(日本時間19日)、来季からブルペン担当に就任する豊田投手コーチと二人三脚で、防御率0点台の絶対的クローザーを目指す誓いを立てた。 豊田コーチはかつて獅子の守護神として君臨した頼もしい大先輩。
西武森、張本勲氏の発言にニヤリ「もっと先輩にもタメ口使わんと」
今季のパ・リーグ最優秀バッテリー賞に輝いた西武の森友哉捕手(24)が9日、岡田雅利捕手(30)との“共闘”を誓った。同じく受賞した増田達至投手(31)とともに都内で行われた同賞授賞式に出席。
西武森が宣言「早く結婚して子供を」会見場でどよめき
プロ野球最優秀バッテリー賞の表彰式が9日、東京都内のホテルで行われ、パ・リーグから選ばれた西武の増田達至投手(31)と森友哉捕手(24)、セ・リーグは巨人の山口俊投手(32)と小林誠司捕手(30)が出席した。 両リーグ最高のバッテリーをたたえる賞で、4人には賞金100万円のほか、協力企業から乾電池320本などが贈られた。
複数年固辞した西武増田 渡辺GM「FAをにらんでという感じではない」
フリーエージェント(FA)権行使による主力の流出が相次ぐ西武で、順調なら来季中に国内FA権の取得条件を満たす金子侑と増田が契約更改交渉に臨んだ。ともに一発サインながら、対照的な更改となった。
西武増田単年1・9億円 複数年契約の提示を固辞
増田達至投手(31)が埼玉県所沢市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、9000万円アップの年俸1億9000万円でサインした。順調なら来季中に国内フリーエージェント(FA)権を取得する見込み。
西武増田と金子侑に複数年&年俸大幅アップ提示 FA流出阻止へ
西武が、順調なら来季中に国内フリーエージェント(FA)権を初取得する増田達至投手(31)と金子侑司外野手(29)に複数年の大型契約を提示していることが1日、分かった。西武はFAによる主力流出が相次いでおり、守護神と盗塁王を引き留めるため早くも手を打った格好だ。
西武森、選手会長就任へ 24歳、異例の若さで「顔」に
西武の新選手会長に森友哉捕手(24)が就任することが20日、分かった。今季限りで任期が終わる増田達至投手(31)に代わるもので、今月末の選手会納会で正式承認される見込み。
西武、40年使った椅子を販売 自宅で味わう球場の座り心地
西武は15日、ファンクラブ会員を対象にスタジアムシートのチャリティー発売を行うと発表した。1979年の西武ライオンズ球場完成から40年間、約2800試合で使用された椅子で、メットライフドームの改修工事に伴い、今季限りで役目を終えた。






























