「榎田大樹」
「榎田大樹」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
西武野田、ロッテ美馬と「160センチタッグ」妻佳村はるかのノロケも
西武の野田昇吾投手(26)が13日、ロッテの美馬と「160センチ台タッグ」を組んだことを明かした。野田は12球団の支配下投手では最小兵タイの身長167センチで、美馬は169センチ。
西武十亀FA行使の3年契約 若手に苦言「危機感ない」
十亀剣投手(32)が埼玉県所沢市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1900万円アップとなる年俸7000万円の変動制3年契約を結んだ。国内フリーエージェント(FA)権を行使した上で残留。
西武榎田ダウン更改4800万円でサイン「見つめ直して」
西武の榎田大樹投手(33)が3日、契約更改し、700万円ダウンの4800万円でサインした。阪神から移籍した昨季は11勝を挙げたが、今季は4勝にとどまった。
西武内海ダウン更改 松坂復帰に「後ろでこそっと活躍したい」
昨オフに人的補償で巨人から移籍した内海は、野球協約の減額制限(年俸1億円以下は25%)いっぱいとなる2500万円減の年俸7500万円でサインした。「悔しさしかない。
西武2位浜屋に潮崎Dも太鼓判「頭脳派でイケメン」
西武からドラフト2位で指名された浜屋将太投手(20)=三菱日立パワーシステムズ(MHPS)=が6日、横浜市内の同社で潮崎哲也編成グループディレクター(50)らから指名あいさつを受けた。リーグ連覇を果たした一方で、福岡ソフトバンクに日本シリーズ進出を阻まれているチームの弱点は投手陣だ。
西武CSローテ2戦目は今井が有力 SB戦なら十亀先発か
西武の今井達也投手(21)が、10日のクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦の先発候補に浮上した。2日にメットライフドームで行われた1軍対2軍の試合に登板。
西武8・5差から逆転V 雄星、浅村、炭谷移籍も21年ぶり連覇 打線爆発、ニール助っ人タイ11連勝
優勝マジックを「2」としていた西武は、ロッテに大勝した。2位ソフトバンクが楽天に敗れたため、2年連続23度目のリーグ優勝が決定。
【写真特集】西武VSソフトバンク激闘の25試合一挙振り返り
長くパ・リーグの覇権を争ってきた両雄は、令和初のリーグ王者の座を巡って激闘を繰り広げた。今季を象徴するように、対戦成績も前半戦はソフトバンクが優勢で、後半戦で西武が巻き返す展開。
山川2発で踏みとどまる 2位西武が首位タカと4・5ゲーム差に接近
西武が山川の2発などで4試合ぶりの2桁得点をマークして、日本ハムに打ち勝った。引き分けか負けの場合、首位ソフトバンクの結果次第ではソフトバンクに優勝マジックが点灯する可能性があったが、白星で踏みとどまった。
西武・榎田5月以来の3勝目狙う
榎田がきょう14日のオリックス戦に先発し、5月以来の3勝目を狙う。再調整を経て2カ月ぶりに先発した7日の楽天戦(メットライフドーム)では、6回途中3失点で勝ち負けはつかなかった。
西武にアクシデント 今井が発熱で先発回避 代役に中継ぎ佐野
西武は10日、今井達也投手(21)が先発予定だった11日の巨人戦(メットライフドーム)を回避すると発表した。発熱のため、西武第二での先発投手練習に参加せず、静養に努めた。































