「中田祥多」
「中田祥多」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
西武引退の大石氏ら球団スタッフに
西武は26日、今季限りで現役を引退した大石達也氏(31)、中田祥多氏(29)がチームスタッフに就任すると発表した。大石氏は球団本部チーム統括部ファーム・育成グループのスタッフ、中田氏はブルペン捕手にそれぞれ就く。
西武が引退した大石氏の来季役職発表 中田氏も裏方
西武は26日、今季限りで引退した大石達也氏(31)、中田祥多氏(29)の来季チームスタッフ就任を発表した。 大石氏は球団本部チーム統括部ファーム・育成グループスタッフに就く。
西武2捕手が戦力外 12年目初安打の中田、現役復帰の星
西武は21日、中田祥多捕手(29)、育成の星孝典捕手(37)に、来季の契約を結ばないことを通告した。 中田は鳴門工高から高校生ドラフト6位で2007年に入団。
西武の捕手がピンチ 岡田を抹消、左手親指は靱帯損傷
西武は6日、岡田雅利捕手(30)が5日に東京都内の病院で受けた検査で、左拇指(ぼし)MP関節尺側側副靱帯(じんたい)損傷と診断されたと発表した。復帰時期は未定。
西武コーチと育成選手契約 捕手不足で星が3年ぶり復帰
西武は7日、星孝典2軍育成コーチ(37)のコーチ登録を同日付で抹消し育成選手契約を結んだと発表した。ファームで捕手の試合出場選手が一時的に不足していることに対応するための措置で、背番号は81から181に変更された。
宿敵ホームで「どすこい~」 山川1号満弾で西武11点
◆オープン戦 ソフトバンク3-11西武(5日・ヤフオクドーム) 西武の山川がオープン戦1号の満塁ホームランを放ち、開幕戦で激突するソフトバンクのホームで初めて新しいパフォーマンス「どすこい~」を披露した。 6回無死満塁から源田、秋山と続けて一塁ゴロに倒れ、チャンスが消えかけた。
西武、浅村抜けても「獅子脅し」健在 15安打8得点 キーマンの活躍に辻監督も笑み
◆練習試合「球春みやざきベースボールゲームズ」ソフトバンク3―8西武(27日・宮崎アイビー) 「獅子脅し打線」は今年もすごい。西武は27日、今季開幕戦で対戦するソフトバンクと練習試合(宮崎アイビー)を行い、15安打8得点と打ちまくった。
西武、キャンプ組分けを発表 ドラ1松本航らルーキー5人がA班
西武は21日、春季キャンプのメンバーを発表した。巨人から人的補償で加入した内海のほか、ドラフト1位の松本航ら新人5選手がA班(1軍)入りした。
【西武の契約更改】多和田&森、大幅アップ8000万円 栗山も4年ぶりアップ
16勝(5敗)で自身初の最多勝に輝いた多和田が3倍を超える大幅増を手にした。172回2/3の投球回はチームトップで、5完投はリーグ最多とフル回転。
西武・中田が1軍へ 岡田と山田が離脱
西武の岡田雅利捕手(28)、山田遥楓内野手(21)が4日から1軍を離れることが決まった。岡田に代わって中田祥多捕手(28)が6日のソフトバンク戦で1軍に合流する。
西武・松井稼頭央A班 辻監督「三塁もやらせる」
西武は22日、春季キャンプ(2月1日から)のメンバー振り分けを発表し、15年ぶりに復帰した松井稼頭央外野手兼テクニカルコーチ(42)が宮崎・南郷で行われるA班(1軍)に入った。外野手ながら、辻発彦監督(59)は三塁手でも準備させる方針を示した。




























