「西川愛也」
「西川愛也」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
西武西川が内野手から外野手に登録変更 昨季2軍で103試合出場
西武は18日、西川愛也内野手(20)を外野手登録に変更したと発表した。 西川は埼玉・花咲徳栄高からドラフト2位で2018年に入団。
37歳の西武内海、フェニックスリーグ参戦 26選手発表
西武は4日、宮崎県内で7日から行われる「みやざきフェニックス・リーグ」の参加メンバー26選手を発表した。今季1軍で登板のなかった内海哲也投手(37)も参加する。
西武十亀2回途中7失点KO 「移動試合…、申し訳ない」
西武の十亀剣投手(31)が、1回1/3を投げ、今季ワーストの7失点と壮絶なKOを食らった。 初回、先頭の西川、大田と連続二塁打を浴び、あっという間に先制点を献上。
西武からフレッシュ球宴に3選手 ドラ1松本航、本田、西川
フレッシュオールスターゲーム(7月11日・楽天生命パーク宮城)の出場選手が26日発表され、西武からは本田圭佑投手(26)、松本航投手(22)、西川愛也内野手(20)の3選手が選出された。 仙台市出身の本田は「派手なピッチングはできませんが、しっかり抑えられるようなベストピッチをしたい。
西武ドラ1斉藤大 攻めの投球貫く 明大の大先輩・星野氏に誓う
西武のドラフト1位、斉藤大将投手(22)=明大=が7日、大学の先輩で前日に訃報に接した星野仙一氏の“闘魂”を継承することを誓った。埼玉県所沢市の選手寮に他の新人4選手とともに入寮。
西武・西川は内野手で登録 背番号は「51」
ドラフト2位の西川は今夏の甲子園を制した埼玉・花咲徳栄高で左翼手だったが、西武では内野手として登録された。高校で内野の練習もしており、渡辺シニアディレクターは「まずはサードかな」と構想を明かした。
西武・源田3.4倍 1200万円→4100万円 2年目野手では球団史上最高
西武の契約更改交渉が4日、埼玉県所沢市のメットライフドーム内で行われ、今季パ・リーグ新人王に輝いた源田壮亮内野手(24)は今季1200万円の約3・4倍となる4100万円で一発サインした。中村剛也内野手(34)は1億3000万円減の2億8000万円、炭谷銀仁朗捕手(30)は1000万円増の1億1000万円でいずれも単年契約を結んだ。
侍・外崎が2本目適時打マーク 貴重な2点目たたき出す 切れ味増す一方“トノさま”のバット
◆アジアプロ野球チャンピオンシップ2017決勝 日本-韓国(19日・東京ドーム) 外崎の打棒が止まらない。4回の先制打に続き、5回は貴重な追加点をたたきだした。
乗ってるトノさま今度は三盗! 侍ジャパン外崎のスチールから1イニング3盗塁
◆アジアプロ野球チャンピオンシップ2017 台湾-日本(18日・東京ドーム) 稲葉監督が「キーポイント」とする6番外崎が、乗りに乗ってきた。 侍ジャパンでの自身初アーチとなる先制ソロを放った第1打席に続き、5回先頭での第2打席では中前打。
西武のイケメン系譜、ドラ2西川が継承者 ナベQ太鼓判「走攻守+小顔」
西武にドラフト2位で指名された埼玉・花咲徳栄高の西川愛也外野手(18)が7日、埼玉県加須市の同校で渡辺久信シニアディレクター(SD)(52)らから指名あいさつを受けた。端正なマスクながら高校通算31本塁打のパンチ力ある打撃で今夏の全国制覇に貢献。




























