「金子侑司」
「金子侑司」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
西武金子侑が“聖域”の中堅守備「思っていた以上にすっと入れた」バットでも1番狙う
西武の金子侑司外野手(29)が4日、「ポスト秋山」への本格的なスタートを切った。今キャンプ初のシートノックで就いた守備位置は、米大リーグ・レッズに移籍した秋山が739試合連続フルイニングで守り続けた“聖域”の中堅だった。
国内FA権封印 西武金子の決意「最初から最後までグラウンドに」
【ホノルル(米ハワイ州)小畑大悟】3年ぶり2度目の盗塁王に輝いた西武の金子侑司外野手(29)が17日(日本時間18日)、来季8年目の目標に自身初の全試合出場を掲げた。海外フリーエージェント(FA)宣言した秋山が移籍で抜ければ中堅での出場が濃厚。
複数年固辞した西武増田 渡辺GM「FAをにらんでという感じではない」
フリーエージェント(FA)権行使による主力の流出が相次ぐ西武で、順調なら来季中に国内FA権の取得条件を満たす金子侑と増田が契約更改交渉に臨んだ。ともに一発サインながら、対照的な更改となった。
西武金子侑4年契約で更改「ライオンズの顔に」 来オフFA流出阻止
金子侑司外野手(29)が埼玉県所沢市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、6300万円アップの年俸1億2000万円プラス出来高の変動制の4年契約を結んだ。順調なら来季中に国内フリーエージェント(FA)権を取得する見込み。
西武増田と金子侑に複数年&年俸大幅アップ提示 FA流出阻止へ
西武が、順調なら来季中に国内フリーエージェント(FA)権を初取得する増田達至投手(31)と金子侑司外野手(29)に複数年の大型契約を提示していることが1日、分かった。西武はFAによる主力流出が相次いでおり、守護神と盗塁王を引き留めるため早くも手を打った格好だ。
西武秋山が「救われた」後輩の守備範囲 5年連続6度目GG賞
5年連続6度目の受賞となった秋山が、受賞を逃したチームメート金子侑への感謝を口にした。パの外野手では得票数1位だが「今年はあまり(手応えが)なかった。
西武秋山「取れないと思っていた」Gグラブ 表彰式で感謝した選手は
パ・リーグの外野手部門で5年連続6度目の受賞を果たした西武・秋山翔吾外野手(31)が、チームメートの金子侑に対する感謝の思いを口にした。 秋山は外野手部門1位の199票(有効投票者数263人)だったが、その数字とは裏腹に驚きの方が大きかったという。
西武松井2軍監督と金子侑が靴店訪問 新旧背番号「7」
西武の松井稼頭央2軍監督(44)と金子侑司外野手(29)が25日、オフィシャルサプライヤー契約を結ぶシューズメーカー「ECCO JAPAN銀座店」を訪れ、シューズの試着などを行った。ビジネスシューズはもちろん、ゴルフほかスポーツシューズなども兼ね備えるECCO。
西武辻監督が明かす日本一構想 秋山抜けたら中堅はあの選手
西武の辻発彦監督(61)が21日、東京都内の西武ホールディングス本社で後藤高志オーナーを訪ね、今シーズンの報告を行った。渡辺ゼネラルマネジャー(GM)、飯田本部長も同席し、約30分間の会談。
西武、山川背番号「3」へ 金子侑は稼頭央の「7」
西武が山川穂高内野手(27)の背番号を「33」から幾多のスラッガーが背負ってきた「3」への変更を検討していることが分かった。また金子侑司外野手(29)は「8」から「7」に変更の見込み。
西武引退の大石氏ら球団スタッフに
西武は26日、今季限りで現役を引退した大石達也氏(31)、中田祥多氏(29)がチームスタッフに就任すると発表した。大石氏は球団本部チーム統括部ファーム・育成グループのスタッフ、中田氏はブルペン捕手にそれぞれ就く。
投手歴わずか1年半、西武ドラ3松岡を潮崎氏が絶賛「伸びる要素満載」
西武からドラフト3位で指名されたBCリーグ武蔵の松岡洸希投手(19)が22日、埼玉県熊谷市の球団事務所で指名あいさつを受けた。同県桶川市出身の地元選手は「今年も(パ・リーグで)優勝した強いチームに入団できるのはうれしい」と笑みを浮かべた。































