「木村文紀」
「木村文紀」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
西武ギャレいきなり155キロ 半袖で紅白戦初登板
新外国人のリード・ギャレット投手(27)が、実戦初登板でいきなり155キロをマークした。 冷たい風が吹き荒れ、砂埃も舞う中、半袖で紅白戦初登板。
西武今井、最速149キロ 紅白戦で好投 開幕ローテへアピール
4年目の今井が紅白戦の先陣を切り、好投を見せた。 白組の先発として初回を三者凡退に抑えると、2回2死から木村に中越え二塁打を浴びながら、後続を断った。
西武1位宮川「7~8割で投げた」、昨季MVP森のバットへし折る
フリー打撃に初登板し、昨季パ・リーグ最優秀選手(MVP)の森のバットをへし折った西武のドラフト1位の宮川哲投手(24)=東芝=は「まだ自分の思った通りの投球はできていないけど、いいボールもあった。力感は結構強く、7から8割で投げた」と振り返った。
西武ドラ1宮川、森のバット折る 同級生「テツ&トモ」初対決
西武のドラフト1位の宮川哲投手(24)=東芝=が、今キャンプ初めて打撃投手として登板した。雨が降る中、同学年の森、木村に対し、計30球を投げ、安打性の当たりは3本だった。
西武ドラ5柘植が頭に伊勢エビ 名前の由来はキムタクと音速の貴公子
西武のドラフト5位の柘植世那捕手(22)=ホンダ鈴鹿=がキャンプ初の休日だった5日、投手陣とのコミュニケーションを深める「いじられ役」に立候補した。A班(1軍)の新人3選手が宮崎県日南市の観光PRに参加。
西武榎田ダウン更改4800万円でサイン「見つめ直して」
西武の榎田大樹投手(33)が3日、契約更改し、700万円ダウンの4800万円でサインした。阪神から移籍した昨季は11勝を挙げたが、今季は4勝にとどまった。
西武内海ダウン更改 松坂復帰に「後ろでこそっと活躍したい」
昨オフに人的補償で巨人から移籍した内海は、野球協約の減額制限(年俸1億円以下は25%)いっぱいとなる2500万円減の年俸7500万円でサインした。「悔しさしかない。
西武辻監督が明かす日本一構想 秋山抜けたら中堅はあの選手
西武の辻発彦監督(61)が21日、東京都内の西武ホールディングス本社で後藤高志オーナーを訪ね、今シーズンの報告を行った。渡辺ゼネラルマネジャー(GM)、飯田本部長も同席し、約30分間の会談。
西武引退の大石氏ら球団スタッフに
西武は26日、今季限りで現役を引退した大石達也氏(31)、中田祥多氏(29)がチームスタッフに就任すると発表した。大石氏は球団本部チーム統括部ファーム・育成グループのスタッフ、中田氏はブルペン捕手にそれぞれ就く。
西武「規定ナイン」へ1番木村 あと6打席で規定到達
リーグ2連覇を決めた西武が、今季初めて1番に木村文紀外野手(31)を1番に起用し、チーム9人目の規定打席到達を狙う。 主に8番で出場している木村はここまで437打席。
逆マジック点灯に高性能“信号機” 西武黒田三塁コーチの好判断
西武が2試合連続の延長サヨナラ勝ちを収め、ソフトバンクと入れ替わり、優勝マジック9を点灯させた。 延長11回2死、木村の左中間への打球は中堅荻野と左翼加藤が交錯して落球。
【写真特集】西武VSソフトバンク激闘の25試合一挙振り返り
長くパ・リーグの覇権を争ってきた両雄は、令和初のリーグ王者の座を巡って激闘を繰り広げた。今季を象徴するように、対戦成績も前半戦はソフトバンクが優勢で、後半戦で西武が巻き返す展開。































