「愛斗」
「愛斗」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
西武松坂「力が入った」、55球で安打性は2本
14年ぶりに古巣復帰した西武の松坂大輔投手(39)が宮崎・南郷キャンプ最終日の19日、打撃投手として初めて打者相手に登板した。侍ジャパンの源田や外崎ら4人に計55球を投げ、安打性の打球はわずか2本。
西武松坂キャンプ総括「僕は物覚えが悪いので…」
14年ぶりに古巣復帰した西武の松坂大輔投手(39)がキャンプ最終日に打撃投手として登板した。源田、外崎、愛斗、川越に対し計55球を投げ、安打性は2本のみ。
西武松坂初の打撃投手「純粋に楽しかった」侍外崎から空振り
14年ぶりに古巣復帰した西武の松坂大輔投手(39)がキャンプ最終日に打撃投手として登板した。源田、外崎、愛斗、川越に対し計55球を投げ、安打性は2本のみ。
西武辻監督が明かす日本一構想 秋山抜けたら中堅はあの選手
西武の辻発彦監督(61)が21日、東京都内の西武ホールディングス本社で後藤高志オーナーを訪ね、今シーズンの報告を行った。渡辺ゼネラルマネジャー(GM)、飯田本部長も同席し、約30分間の会談。
37歳の西武内海、フェニックスリーグ参戦 26選手発表
西武は4日、宮崎県内で7日から行われる「みやざきフェニックス・リーグ」の参加メンバー26選手を発表した。今季1軍で登板のなかった内海哲也投手(37)も参加する。
西武・愛斗プロ初安打がV打 辻監督「おいしいところを持っていっただけ」
◆ロッテ8-9西武(25日・ZOZOマリンスタジアム) チーム一丸の思いが22歳の若獅子に乗り移った。延長10回2死一塁。
西武・愛斗劇勝“足スト” 悪送球足に当たり
◆西武1-0オリックス(12日・メットライフドーム) 愛斗がサヨナラ勝ちを“足スト”した。8回の守備から途中出場し、9回1死一、二塁の打席では二ゴロ。
西武・愛斗サヨナラ足スト プロ初安打より先に
◆西武1×-0オリックス(12日・メットライフドーム) 西武が愛斗の決勝“アシスト”で今季初のサヨナラ勝利を飾った。8回の守備から途中出場し、9回1死一、二塁の打席。
西武・内海、手応え上々31球 今キャンプ初打撃投手
西武の内海哲也投手(36)が12日、宮崎・南郷キャンプで初めて打撃投手を務めた。フリーエージェント(FA)の人的補償で巨人から西武に移籍したベテランは、鈴木と愛斗に計31球を投げ、安打性の打球が4本。
西武ドラ1松本航、衝撃“デビュー”!山川を圧投
西武のドラフト1位松本航投手(22)=日体大=が10日、宮崎・南郷キャンプで初の実戦形式となるシート打撃に登板し、昨季パ・リーグMVPの山川穂高内野手(27)から見逃し三振を奪った。打者5人に対し、被安打は1。
西武・辻監督 「両翼が空いている」と明言 金子侑、木村の奮起に期待
西武の辻発彦監督(60)が21日、両翼のポジション争いに言及した。春季キャンプの組分けが発表され、外野手について「両翼が空いている。
西武、キャンプ組分けを発表 ドラ1松本航らルーキー5人がA班
西武は21日、春季キャンプのメンバーを発表した。巨人から人的補償で加入した内海のほか、ドラフト1位の松本航ら新人5選手がA班(1軍)入りした。
西武2軍、インフル5人感染の緊急事態
2軍主体のメンバーが参加している西武の高知・春野キャンプがインフル禍に見舞われている。7日はドラフト5位右腕の与座(岐阜経大)がインフルエンザB型に感染したことが判明。































