まとめ

「愛斗」

「愛斗」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2021 10/9 11:09
野球プロ野球西武

西武、フェニックスリーグに内海ら26選手参加

西武・内海=2021年6月撮影

 西武は9日、宮崎県内で11日から行われる2軍秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」に参加する26選手を発表した。

2021 10/7 6:00
西武

西武辻監督に加えて馬場コーチも退任へ 新体制づくり急ピッチ

ベンチの西武・辻監督(左)と馬場コーチ

 西武の辻発彦監督(62)が今季限りで退任することが6日、分かった。就任5年目の今季は下位に低迷。

2021 10/6 11:20
西武

西武・辻監督退任へ 松井2軍監督の昇格最有力

西武・辻監督

 西武の辻発彦監督(62)が今季限りで退任することが分かった。複数の球団関係者が明かした。

2021 10/1 16:43
野球プロ野球西武

西武、愛斗の出場選手登録抹消 7年目の戸川が今季初昇格

西武・愛斗

 西武は1日、愛斗外野手(24)の出場選手登録を抹消した。 愛斗は今季、外野のレギュラーの一角をつかんだが、最近は出場機会が減っていた。

2021 9/19 12:26
プロ野球西武

西武DHに柘植 オリックス戦スタメン発表

西武・柘植

 先発投手はオリックスが山崎福、西武は渡辺。試合開始は午後1時。

2021 9/10 17:16
プロ野球西武

西武松本が由伸と投げ合い オリックス戦スタメン発表

西武・松本

 先発投手は西武が松本、オリックスは山本。試合開始は午後5時45分。

2021 8/31 17:31
西武

西武、森が「3番捕手」で復帰、2000本「M4」の栗山は6番 ロッテ戦スタメン発表

西武・森

 先発投手はロッテが美馬、西武は高橋。試合開始は午後5時45分。

2021 8/28 21:33
西武

最大7点差も西武ドロー 両チーム2桁安打で8-8

7回、ベンチでメモを手に思案する西武・辻監督(撮影・冨永豊)

 ついに最大7点差を追いついた。7回。

2021 8/28 16:35
西武

西武1番源田、2番岸 栗山は3番 日本ハム戦スタメン

西武・源田

 先発投手は西武が今井、日本ハムが加藤。試合開始は午後5時。

2021 8/22 12:35
プロ野球西武

西武先発は与座 オリックス戦スタメン発表

西武・与座

 先発投手はオリックスが山崎福、西武が与座。試合開始は午後1時。

2021 8/21 13:38
西武

西武は今季4戦4敗の宮城攻略なるか 栗山はベンチスタート オリックス戦スタメン

西武・今井

 先発投手はオリックスが宮城、西武は今井。試合開始は午後2時。

2021 8/20 17:36
西武

西武、鈴木が昇格即スタメン オリックス戦先発発表

西武・鈴木

 先発投手は西武が松本、オリックスは山本。試合開始は午後6時。

2021 8/19 18:40
野球プロ野球西武

西武、愛斗GG賞もあるぞ 右翼守備で連日の美技

西武・愛斗

 西武の愛斗が連日の好プレーでピンチを救った。 初回2死一、二塁の守備。

2021 8/19 17:27
野球プロ野球西武

西武は外崎&源田が1、2番コンビ ロッテ戦スタメン

西武・外崎

 先発投手は西武が本田、ロッテは鈴木。試合開始は午後5時45分。

2021 8/18 21:21
西武

西武愛斗、猛チャージでライトゴロ「イメージしています」

西武・愛斗

 西武の愛斗が珍しい右ゴロを奪った。 8回2死の守備。

2021 8/18 17:13
西武

西武の打順は5試合連続「不動」 ロッテ戦スタメン発表

西武・辻監督

 先発投手はロッテが小島、西武はニール。試合開始は午後5時45分。

2021 8/17 17:09
西武

西武はチームトップ8勝の高橋が先発、打線は10得点の15日と同メンバー ロッテ戦スタメン

西武・高橋

 先発投手はロッテが岩下、西武は高橋。試合開始は午後5時45分。

2021 8/15 16:29
西武

西武は渡辺がプロ初先発 楽天は涌井-炭谷のバッテリー スタメン発表

西武・渡辺

 先発投手は西武が渡辺、楽天は涌井。試合開始は午後5時。

2021 8/15 6:00
西武

4年ぶり三重殺も白星は別 西武辻監督「無駄な点をやり過ぎた」

1回無死一、二塁、楽天・浅村の右飛を好捕し、二塁へ返球する西武・愛斗

 あと1点が遠かった。2度追いつき、8回に1点差まで迫ったが、反撃もそこまでだった。

2021 8/14 20:25
西武

西武、今季ワースト借金7 追い付いても追い付いても粘っても 三重殺でも

4回1死、楽天・茂木にソロを許した西武・今井(撮影・冨永豊)

 西武は2点を追う3回、簡単に2死を奪われたが、源田、森の連打で一、三塁とチャンスメーク。中村、栗山の両ベテランが連続適時打で続いた。

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