まとめ

「河村勇輝」

「河村勇輝」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2020 5/9 20:54
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Bリーグ史上初10代で表彰、河村勇輝の勲章は…名手2人からの「してやったり」

B1三遠でプレーした河村勇輝

 バスケットボール男子、Bリーグの2019-20年シーズンの表彰式が9日に行われ、B1三遠でプレーした河村勇輝(19)=東海大=が新人賞ベスト5に選出された。Bリーグによると10代での個人表彰は初。

2020 5/9 20:45
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高3でB1最年少デビュー、Bリーグ表彰の河村勇輝「驚いている」苦心の練習続く

新人賞ベスト5に選ばれ、オンラインで記者会見する河村勇輝

 バスケットボール男子、Bリーグの2019-20年シーズンの表彰式が9日、オンラインで行われ、B1三遠でプレーした河村勇輝(19)=東海大=が新人賞ベスト5に選出された。Bリーグによると10代での個人表彰は初。

2020 5/9 19:51
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Bリーグ史上初10代で表彰の河村勇輝、インタビューに無表情で沈黙?

新人賞ベスト5に選ばれた河村勇輝(Bリーグ公式ユーチューブチャンネルより)

 バスケットボール男子、Bリーグの2019-20年シーズンの表彰式が9日、オンラインで行われ、B1三遠でプレーした河村勇輝(19)=東海大=が新人賞ベスト5に選出された。 新人賞ベスト5は今回新設。

2020 3/24 14:25
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B1三遠、河村との特別指定終了

 河村勇輝

 バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)の三遠は24日、18歳の河村勇輝との特別指定契約が終了したと発表した。福岡第一高を卒業し、今春から東海大に進むことが決まっていた。

2020 2/24 6:00
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B1最年少デビューの河村勇輝、東海大進学後の野望「プロ破りたい」

優勝祝賀会で選手を代表して壇上であいさつをする福岡第一の河村

 男子バスケットボールで本年度の全国総体と全国高校選手権(ウインターカップ)を制した福岡第一高男子バスケットボール部の優勝祝賀会が23日、福岡市内のホテルで行われBリーグ1部(B1)三遠の特別指定選手として活躍する河村勇輝(3年)が出席した。 史上最年少でB1デビューした河村は現在まで9試合に出場し119得点の活躍を見せる。

2020 2/23 21:20
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B1最年少デビューの河村勇輝が秘話披露「エラいことになったなと」

福岡第一・河村勇輝

 バスケットボール男子のBリーグ(B1)三遠の特別指定選手としてB1史上最年少でデビューした福岡第一高の河村勇輝(18)が23日、福岡市内のホテルで行われた同校の優勝祝賀会に出席した。 河村は主将として全国総体(インターハイ)と全国高校選手権(ウインターカップ)でダブル優勝。

2020 1/27 6:00
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B1史上最年少デビュー河村勇輝主将に福岡第一監督「やってくれると」

アマチュアの部団体で受賞の福岡第一高男子バスケットボール部。ステージには井手口孝監督と小川麻斗主将(後方)が上がった

 九州・沖縄のスポーツ界で顕著な業績を残した個人や団体をたたえる第65回西日本スポーツ賞(共催・テレビ西日本、協賛・富士通)の贈呈式が26日、福岡市・天神の天神スカイホールであり、2団体、2個人に表彰状などが贈られた。 3度目の受賞となった福岡第一高男子バスケットボール部のダブル主将の1人、小川麻斗主将(3年)が、もう1人のキャプテンで25日にBリーグデビューを飾った河村勇輝主将(同)から刺激を受けた。

2020 1/24 17:37
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バスケB1三遠入団の河村が会見

 バスケットボール男子B1の三遠に入団し、記者会見でユニホームを披露する河村勇輝=24日、愛知県豊橋市

 バスケットボール男子Bリーグ1部(B1)の三遠に、22歳以下が対象の特別指定選手として入団した福岡第一高の河村勇輝(18)が24日、愛知県豊橋市内で記者会見し「自信がなければ挑戦しない。将来は日本代表で世界と戦える選手になりたい」と意気込みを語った。

2020 1/20 15:19
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バスケ、18歳の河村が三遠へ

 ドリブルで攻め込む福岡第一の河村勇輝=2019年12月、武蔵野の森総合スポーツプラザ

 バスケットボール男子Bリーグの三遠は20日、昨年の全国高校選手権で福岡第一高を2連覇に導いた18歳の河村勇輝と契約したと発表した。22歳以下の選手を対象とした特別指定選手としての入団が決まった。

2020 1/20 6:00
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高校生がB1最年少デビューへ 福岡第一の河村に複数オファー

全国高校選手権決勝でゴール下に切り込む福岡第一・河村(右)

 バスケットボール男子U-20(20歳以下)日本代表で昨年高校2冠を果たした福岡第一高3年の河村勇輝(18)が、在学しながらBリーグでプレーできる「特別指定選手」として1部(B1)の三遠(愛知県豊橋市)に加入することが19日、分かった。 最短デビューは25日のホーム千葉戦。

2019 12/30 6:00
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福岡第一が連覇 史上初福岡対決制す 高校バスケットウインターカップ

決勝戦を終え、記念写真に納まる福岡第一と福岡大大濠の選手たち(撮影・伊東昌一郎)

 バスケットボールの全国高校選手権(ウインターカップ、WC)は29日、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで男子の決勝があり、福岡第一が75-68で福岡大大濠に勝ち、2年連続4度目(2016年度大会までの全国高校選抜優勝大会を含む)の優勝を飾った。史上初となった福岡県勢同士の決勝を制した福岡第一は河村勇輝(3年)と小川麻斗(同)のダブル主将がチームを引っ張り、全国総体との2冠を達成するとともに、令和初の王者となった。

2019 12/29 22:07
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福岡第一の河村は2年連続 男子ベスト5は福岡勢2校が“独占”

優勝を決めチームメートから胴上げされる福岡第一・河村勇輝(撮影・伊東昌一郎)

 今大会の男子ベスト5が発表され、大会2連覇を果たした福岡第一から3人、準優勝の福岡大大濠から2人が選ばれ、福岡勢が全員を占めた。福岡第一の河村は2年連続2度目の選出となった。

2019 12/29 21:34
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高校バスケ決勝後に見えた「ノーサイド」精神 史上初の福岡対決

決勝戦を終え、福岡大大濠・横地聖真(14)と握手を交わす福岡第一・河村勇輝(撮影・伊東昌一郎)

 宿敵に今シーズン最後まで白星は譲らなかった。福岡第一が史上初の福岡決勝を制し、今年の主要公式戦で福岡大大濠に8戦全勝で締めくくった。

2019 12/29 13:45
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バスケ王国・福岡 史上初の県勢決勝、福岡第一が福岡大大濠に勝ち連覇 高校WC

第1クオーター、マークをかわしパスを通す福岡第一・河村勇輝(8)(撮影・伊東昌一郎)

 令和初代王者は福岡第一-。バスケットボールの全国高校選手権(ウインターカップ、WC)は29日、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで男子の決勝を行い、全国高校総体覇者の福岡第一が福岡大大濠との史上初の「福岡勢決戦」を75-68で制し、2年連続4度目の優勝(2016年度までの全国高校選抜優勝大会を含む)を飾った。

2019 12/28 17:02
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福岡第一が逆転で決勝へ 高校バスケ2冠王手

第1クオーター、マークをかわしシュートを放つ福岡第一・河村勇輝(撮影・伊東昌一郎)

 今夏の全国総体覇者の福岡第一が逆転勝ちし、連覇へ王手をかけた。 前半終了時点で10点ビハインドだったが、第3クオーターに河村勇輝主将(3年)が爆発。

2019 12/28 6:00
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連覇狙う福岡第一が準々決勝で快勝 男子は福岡勢2校が4強入り

第3クオーター、シュートを決める福岡第一・小川麻斗(撮影・安藤由華)

 バスケットボールの全国高校選手権(ウインターカップ)は27日、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで男子の準々決勝と女子の準決勝があり、男子で福岡勢2校が4強入りした。連覇を目指す全国総体覇者の福岡第一は、87-48で桜丘(愛知)に快勝。

2019 12/7 6:00
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高校バスケ福岡第一「ダブル主将」で連覇へ U20代表の河村と小川

ダブル主将制でウインターカップ2連覇を目指す福岡第一の小川(右)と河村

 バスケットボールの第72回全国高校選手権大会(ウインターカップ、WC)が23日、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザなどで開幕する。男子で2連覇を狙う福岡第一は、25日の2回戦から登場。

2019 4/9 6:00
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福岡第一 W主将で夏冬2冠照準

チームキャプテンとして福岡第一を引っ張る小川麻斗

 毎年冬に東京都内で開かれる高校バスケットボールの全国選手権大会「ウインターカップ(WC)」で、今年から“バスケ王国”の福岡県の男子が最大3校出場する可能性が出てきた。夏の全国総体「インターハイ(IH)」の参加校を現在の男女各59校から男子53校、女子51校に減らす一方で、WCの出場枠を男女各50校から60校に増やすもの。

2018 12/30 6:00
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福岡第一が圧倒 2大会ぶり3度目の王座奪還 宿敵・大濠との約束果たし「バスケ王国・福岡」証明

ウインターカップで2大会ぶり3度目の優勝を決め、歓喜の福岡第一の選手たち

 約束の完勝V! バスケットボールの全国高校選手権大会(ウインターカップ)最終日は29日、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで行われ、男子決勝は福岡第一が中部大第一(愛知)に85-42で圧勝し、2大会ぶり3度目の優勝(2016年までの全国高校選抜優勝大会を含む)を飾った。エースの松崎裕樹主将(3年)と司令塔の河村勇輝(2年)のU-18(18歳以下)日本代表コンビを軸にした盤石の攻守で、全国総体準優勝の中部大第一を寄せ付けなかった。

2018 12/30 6:00
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2年生の司令塔・河村、攻守で大暴れ ベスト5入りも「物足りない」 チーム初の連覇誓う

表彰式を終え笑顔の福岡第一・松崎(右)と河村

 ◆バスケットボールSoftBankウインターカップ全国高校選手権・男子決勝 福岡第一85-42中部大第一(29日・武蔵野の森総合スポーツプラザ) 2年生の司令塔、河村が攻守で大暴れした。スピードに乗ったドリブルで切れ込むなど攻撃の起点となり16得点。

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