「イチロー」
「イチロー」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ソフトバンク5位柳町「右打ちは考えたことがない」原点はイチロー
4年連続日本一を目指すソフトバンクに12人(支配下5人、育成7人)のルーキーが入団した。球団では41年ぶりに外野手の1位となった佐藤直樹をはじめ、支配下選手は社会人、大学生の即戦力候補が4人。
草野球始めたイチロー氏 川崎宗則に託していた言葉
台湾プロ野球・味全の川崎宗則内野手兼客員コーチ(38)が10日、台湾・台北市でビジネスセミナーという意外な組み合わせのイベントに出演した。 単独チームでアジア・ウインターリーグ(WL)に参加している味全は、この日は試合なし。
学童軟式野球大会イチロー杯終了
米大リーグ、マリナーズなどで活躍したイチローさん(46)の故郷、愛知県豊山町で毎年開かれる「イチロー杯争奪学童軟式野球大会」が今年の第24回大会で終了することが6日、分かった。大会を主催するNPO法人が公式サイトを通じて発表した。
イチローさんが軟式で草野球
米大リーグ、マリナーズなどで活躍し、3月に現役引退したイチローさん(46)が1日、神戸市のほっともっとフィールド神戸で高校野球の強豪、智弁和歌山高の教職員チーム相手に軟式球による草野球でプレーした。 昨秋に同校の試合を観戦し、応援に感銘を受けたことで交流が始まり、自ら申し入れて実現した。
工藤監督に正力賞 2年連続はイチロー以来 通算4度で王会長に並ぶ
福岡ソフトバンクを3年連続日本一に導いた工藤公康監督(56)が13日、2019年のプロ野球の発展に最も貢献した監督や選手らに贈られる「正力松太郎賞」に選出された。西武での現役時代に初受賞した1987年、監督就任1年目の2015年、昨年に続き自身4度目。
工藤監督に4度目の正力賞 王&イチローに並ぶ快挙
プロ野球の発展に貢献した監督や選手に贈られる「正力松太郎賞」の選考委員会が13日、東京都内で開かれ、ソフトバンク工藤公康監督(56)が選出された。 ソフトバンク監督5年目だった今季は、2年連続でリーグ2位からクライマックスシリーズ(CS)を突破。
イチローさん、草野球指揮
米大リーグのマリナーズなどで活躍し、3月に現役を引退したイチローさん(46)=本名鈴木一朗=が草野球チームを率い、12月上旬に高校野球の強豪、智弁和歌山高の教職員チームと初陣に臨むことが6日、関係者の話で分かった。プロ野球オリックス時代にプレーした神戸市のほっともっとフィールド神戸が試合会場となる。
投手イチローさんとの対決は? マリナーズ菊池「恐れ多い」
マリナーズのインストラクターのイチローさんが打撃投手として主砲エンカーナシオンらに約100球を投げた。打撃練習をベンチから見守ったのが菊池で、周りの報道陣から「一度投げてもらったらどうですか」と振られたが「そんなこと、恐れ多くて言えませんよ」と苦笑いだった。
エイミーさんが本拠地球場に来場 手製「イチ・メーター」のファン
大のイチローファンで、通算安打数を示す手製ボード「イチ・メーター」で知られるエイミー・フランツさんが本拠地球場を訪れた。3月の現役最終戦の写真にイチローさん本人からサインをもらい、ご満悦の様子だった。
エンゼルスのプホルスが2千打点 アーロンらに続く3人目
【デトロイト共同】米大リーグ、エンゼルスのアルバート・プホルス内野手(39)が9日、敵地デトロイトで行われたタイガース戦の三回にソロ本塁打を放ち、通算2千打点に到達した。打点が公式記録となった1920年以降では3人目。
林家ペーのノーバン始球式をパー子撮影 珍人選の理由
◆ソフトバンク-オリックス(4日・ヤフオクドーム) 始球式にタレントの林家ペー・パー子が登場した。 おなじみピンクの衣装に、ソフトバンクのユニホーム姿。
イチローさん打撃投手で仕事開始 インストラクター就任で
【シアトル共同】米大リーグ、マリナーズで3月に現役を引退し、4月30日に会長付特別補佐兼インストラクターに就任したイチローさん(45)=本名・鈴木一朗=が1日、本拠地シアトルのTモバイル・パークに姿を見せ、カブスとの試合前に打撃投手を務めて早速仕事を始めた。 背番号51のユニホーム姿を見せるのは現役引退後初めて。
イチローさんマリナーズ指導者に 走攻守のインストラクター
【シアトル共同】米大リーグ、マリナーズは4月30日、3月に同球団で現役引退したイチローさん(45)=本名鈴木一朗=がインストラクターに就任したと発表した。昨年5月に就任した会長付特別補佐を兼務する。
米野球殿堂、次期館長にミード氏 エンゼルス副社長
【アナハイム共同】米大リーグ、エンゼルスは4月30日、米国野球殿堂博物館の次期館長にティム・ミード副社長(61)が就任すると発表した。ミード氏は1980年に広報部門のインターンでエンゼルス入りし、今年で40年目を迎えるなど長年、広報に携わった。
イチロー認めた優しさのルーツは? メジャー初勝利を挙げた菊池
◆エンゼルス5-6マリナーズ(20日・エンゼルスタジアム) マリナーズの菊池雄星投手(27)が20日(日本時間21日)の敵地エンゼルス戦でメジャー初勝利を挙げた。 西武からポスティングシステムでマリナーズへの移籍が決まる約1カ月前の昨年12月、菊池は故郷にいた。
改めてイチロー元選手を称賛 野球教室開いた松井氏
【ニューヨーク共同】米大リーグ、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が20日、ニューヨーク近郊で野球教室を開いた後、イチロー元選手の現役引退について「何か現実じゃないような、いつまでもプレーされるんじゃないかと思ってましたから」などと語った。 日本球界でもメジャーでも、同時期にプレーした。
ソフトバンク大竹、遠い1勝 好投報われず「イチローさんも言ってたけど…」
◆ソフトバンク2-3日本ハム(10日・ヤフオクドーム) 大竹の好投はまたも報われなかった。オリックス山本と白熱の投げ合いを演じ、8回途中無失点で降板した3日の今季初先発から1週間。





























