まとめ

「徳重健太」

「徳重健太」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2021 5/13 6:00
V・ファーレン長崎

鈴木武蔵が語るJ2長崎守護神の「毛深い」思い出…オンラインでトークショー

(左)ジャパネットたかた創業者の高田明氏のものまねで自著本を紹介する鈴木武蔵(右)鈴木武蔵とのオンライントークショーに参加したJ2長崎の徳重健太

 サッカー元日本代表FW鈴木武蔵(ベルギー1部・ベールスホット)とJ2長崎GK徳重健太によるオンライントークショーが12日夜に行われ、2018年に当時J1の長崎で一緒にプレーした当時の思い出話などに花を咲かせた。 現在27歳の鈴木は1年間限りの在籍だったが、同年にJ1で11ゴールを決めて飛躍につながり「とても濃い1年間でかけがえのない思い出だった」。

2021 1/21 6:00
V・ファーレン長崎

イニエスタも率いたJ2長崎の吉田新監督「継続」路線でJ1昇格

J2長崎の高田春奈社長(中央)、吉田孝行監督(右から3人目)とともに写真に納まる新加入選手

 J2のV・ファーレン長崎は20日、長崎県佐世保市で新体制発表会見を開き、吉田孝行監督(43)が昨季のスタイルを継続して戦うことを強調した。エジガルジュニオら主力がほぼ残留。

2020 12/2 21:46
V・ファーレン長崎

京都は上位の鬼門…長崎J1昇格へ痛恨黒星「もったいない」手倉森監督

後半、声を上げる長崎・手倉森監督(左)(撮影・津高良和)

 徳島と福岡も敗れた「アウェーの京都戦」で長崎も苦しめられた。飲水タイム直前の前半25分。

2020 11/21 20:28
V・ファーレン長崎

長崎J1昇格へ踏ん張った「われながら当たっていた」手倉森監督自賛

後半、指示を出す長崎・手倉森監督(撮影・伊東昌一郎)

 崖っぷちで長崎が新境地を開いた。両ボランチを軸にパスサッカーを展開する本来の戦い方ではなく、後半の立ち上がりにカウンターを一閃(いっせん)。

2020 5/23 20:35
V・ファーレン長崎

元日本代表FW玉田圭司ら登場 J2長崎がサポと交流、笑顔でQ&A

長崎・玉田

 J2長崎は23日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で自宅で過ごす時間が増えたサポーターに楽しんでもらおうと、オンラインでファン交流イベントを開いた。 玉田圭司、磯村亮太、亀川諒史、徳重健太が参加。

2020 5/5 16:32
V・ファーレン長崎

Jマスコット屈指の人気、長崎の「ヴィヴィくん」 ゆるすぎる生配信にイジりと温かい声援

自身の誕生日を祝うインスタライブにスーツ姿で出演したJ2長崎のヴィヴィくん

 Jリーグのマスコットで屈指の人気を誇るJ2、V・ファーレン長崎のヴィヴィくんが5日に誕生日を迎え、インスタグラムでライブ配信をした。 電波が悪く何度も配信が止まるトラブルに見舞われたが、サポーターから温かく祝福され、今年のJリーグマスコット総選挙で3位に入った人気の高さを証明した。

2018 11/11 6:00
V・ファーレン長崎

J1長崎、降格圏確定 不運な失点GK徳重「悔しい」

17位以下が確定し、スタンドのサポーターに頭を下げる長崎の選手たち

 ◆明治安田生命J1:第32節 長崎0-1横浜M(10日・トラスタ) 死力を尽くした長崎イレブンが膝から崩れ落ちた。2試合連続で0-1の敗戦。

2018 10/22 6:00
V・ファーレン長崎

J1長崎、光明のドロー 3戦ぶり無失点 正GK負傷も代役増田が危機救う

負傷した徳重に代わって出場した長崎GK増田

 ◆明治安田生命J1:第30節 長崎0-0磐田(21日・トラスタ) 最下位のV・ファーレン長崎が残留争いのライバル磐田と0-0で引き分け、勝ち点を29とした。試合直前に正GKの徳重健太(34)が脚を痛めるアクシデントがあったが、リーグ戦で26試合ぶりに出場した増田卓也(29)を軸に守りきり、チームとして3試合ぶりに無失点に抑えた。

2018 7/19 6:00
V・ファーレン長崎

J1長崎、好機逃し再開初戦● 高木監督は「ポジティブなゲーム」

1点差で敗れ肩を落とす長崎イレブン(撮影・永田浩)

 J1再開のスタートで勝ち点を奪えなかった。長崎は後半にボールを保持し、チャンスをつくりながら1点を追い付けなかった。

2017 12/27 6:00
V・ファーレン長崎

長崎GK増田の移籍期間を延長

 来季J1のV・ファーレン長崎は26日、J1広島から期限付き移籍しているGK増田卓也(28)の移籍期間を延長したと発表した。2019年1月31日までで、広島との公式戦も出場できる。

2017 11/12 6:45
V・ファーレン長崎

V・ファーレン長崎・高木監督が来季続投へ

 初のJ1昇格に導いた高木監督は来季も契約を残しており、続投が決定的だ。攻撃を組み立てられるボランチなどセンターラインを中心に補強する方針で、今後は急ピッチで交渉を進める。

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