まとめ

「上野遥」

「上野遥」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2021 9/30 16:45
HKT48

「生き別れた公式マークを探しています」 HKT48、8月の迷言

生き別れたツイッターの公式マークを探しているというHKT48の地頭江音々(撮影・古川泰裕)

 HKT48メンバーの思わずクスッと笑ってしまう「迷言」を特命担当記者が勝手に決めてしまう「迷物」企画。8月は、この秋に舞台に初挑戦する4期生がSNSにつづった「尋ね人」への思いを選びました。

2021 9/8 21:03
HKT48

「またここで会うために」HKT48、「博多なないろ」で公演再開 新たな曲も

無観客、配信限定で劇場公演を再開したHKT48(写真は昨年11月の公演)(撮影・古川泰裕)

 HKT48は8日、福岡市の「西日本シティ銀行 HKT48劇場」で、無観客の配信限定で劇場公演を再開した。6、7人のチームごとに行う「博多なないろ」公演。

2021 8/30 12:53
HKT48

「最後は自分のために、きれいに旅立てるように」HKT48、7月の名言

27歳の生誕祭でファンに向かって手を振るHKT48の坂口理子(撮影・古川泰裕)=2021年7月26日

 HKT48メンバーが発した心に残る「名言」を特命担当記者が独断で選ぶ月イチ企画。7月は、最年長メンバーが生誕祭で触れた「いつか来るその日」への思いを選びました。

2021 8/27 15:42
HKT48

HKT48が「@JAM」に映像出演 メンバーのコロナ感染後初ステージ

イベントに映像出演したHKT48=2021年7月24日

 HKT48が27日、横浜市の横浜アリーナで開催されたイベント「@JAM EXPO2020-2021」に事前収録の映像で出演した。8月に入って9人の新型コロナウイルス感染が確認されて以降、初めてとなるステージでのパフォーマンス。

2021 7/24 14:15
HKT48

HKT「劇場の女神」が初のリクアワ救う 急きょ代役「これが私の仕事」

「君とどこかへ行きたい」で急きょ田島芽瑠の代役を果たした上野遥(撮影・古川泰裕)=2021年7月24日

 HKT48の「女神」が、記念すべき初イベントの救世主となった。 福岡市の福岡国際センターで24日に開催された「HKT48リクエストアワー セットリストベスト50」(以下リクアワ)で33位に入った「つばめ選抜」の「君とどこかへ行きたい」。

2021 7/13 0:00
HKT48

ロッカーに推しのサイン、清水「うれしすぎ」 HKT月イチ報告(上)

6月の活動を振り返ったHKT48の(左から)坂本りの、清水梨央、秋吉優花、本村碧唯(撮影・古川泰裕)

 5月29日の森保まどかに続き、6月19日のマリンメッセ福岡のコンサートで宮脇咲良を送り出したHKT48。連続した1期生の巣立ちは、数々の名場面をグループの歴史に刻み、忘れられない思い出をファンとメンバーの心に残した。

2021 7/9 22:38
HKT48

くまモンも一緒に「最高かよ」 HKT、熊本復興応援ライブで熱演

熊本復興応援ライブでくまモンと共演したHKT48(撮影・古川泰裕)

 HKT48が9日、熊本市の熊本城ホールであった「熊本復興応援ライブ」に出演し、エネルギッシュなパフォーマンスを披露した。地元・熊本のゆるキャラ「くまモン」も登場、ともに復興へのエールを送った。

2021 5/30 20:40
HKT48

【HKT4月の迷言】「絶対西スポさんが…」女神の〝神対応〟に感謝です

上野遥の発案で急きょ実現した集合写真。白い線のように見えるのは、松岡菜摘が照明器具に引っかけた紙テープ(撮影・古川泰裕)=2021年4月27日

 HKT48メンバーの思わず笑ってしまうような「迷言」を、特命担当記者が勝手に選んでしまう、月に1度の「迷企画」。4月は、劇場公演の最後に「やらかした」1期生をいじるやりとりの中で、「劇場の女神」が放った“神対応”な一言を選びました。

2021 5/29 23:21
HKT48

「完全燃焼できました」HKT森保まどか「人生の第2楽章」に終止符

森保まどか(左から4人目)の卒業コンサートで「手をつなぎながら」を披露したHKT48の1期生(c)Mercury

 HKT48の1期生・森保まどか(23)が29日、北九州市のソレイユホールで開催された卒業コンサート「みんな元気にしとった?」に出演、「たくさんの巡り合いに感謝したい」と約10年のアイドル人生を「完奏」した。笑顔と汗、涙に彩られた人生の「第2楽章」を駆け抜け、まっさらな「第3楽章」を奏で始める。

2021 4/27 22:24
HKT48

HKTチームH公演再開 昇格の上島涙、水上堂々、最後にキャプテンが…

松岡菜摘が照明設備に引っかけてしまった紙テープとともに写真に収まるチームHのメンバーたち(撮影・古川泰裕)

 HKT48は27日、チームHの公演「RESET」を1年2カ月ぶりに再開した。福岡市の「西日本シティ銀行 HKT48劇場」で、ダブルセンターの豊永阿紀や渡部愛加里を筆頭にはつらつとしたパフォーマンスを披露。

2021 4/15 15:02
HKT48

HKT新曲は「君とどこかへ行きたい」ジャケ写はJR九州の全面協力で撮影

田中美久ら「つばめ選抜」が電車の窓から顔をのぞかせるタイプA(c)Mercury

 HKT48は15日、14枚目シングル(5月12日発売)のタイトルを「君とどこかへ行きたい」と発表、全6種類のジャケット写真を公開した。いずれもJR九州の全面協力の下、九州の駅や車両内で撮影した。

2021 4/2 23:32
HKT48

「私にはまだHKTが必要」下野、生誕祭&劇場1000回達成のWお祝い

「生誕祭」でファンに思いを伝えるHKT48の下野由貴。右は劇場公演出演1000回記念のレリーフ(撮影・古川泰裕)=2021年4月2日

 劇場公演出演1000回を達成したHKT48の下野由貴の偉業をたたえる記念セレモニーが2日、「西日本シティ銀行 HKT48劇場」(福岡市中央区)であった。この日は下野の23歳の誕生日で、ファンが祝う生誕祭も同時に開催された。

2021 3/22 22:38
HKT48芸能

馬場の成長にりこぴ太鼓判「キャプテン向き」 HKT月イチ報告(中)

「劇はじ」の2劇団のプロデューサーとして、立ち上げから上演までの4カ月を振り返ったHKT48の(左から)地頭江音々、武田智加、馬場彩華、坂口理(撮影・古川泰裕)

 HKT48のメンバーが裏方から出演まで制作の全てを手掛けたオンライン演劇企画「HKT48、劇団はじめます」(劇はじ)の総括対談。「ミュン密」と「ごりらぐみ」という2劇団で、それぞれプロデューサーを務めた坂口理子(26)と馬場彩華(16)、武田智加(18)と地頭江音々(20)が、悪戦苦闘の4カ月を振り返る。

2021 3/7 20:52
HKT48

1年ぶりのリフレッシュ! HKTのユニット「R24」が再始動

約1年ぶりに再開した「博多リフレッシュ」公演で元気にパフォーマンスするR24(撮影・古川泰裕)

 HKT48は7日、「西日本シティ銀行 HKT48劇場」(福岡市)で、2期生を中心にしたユニット「R24」による「博多リフレッシュ」公演を約1年ぶりに再開した。田島芽瑠ら現役の2期生6人を筆頭にはつらつとしたパフォーマンスを見せ、ファンを楽しませた。

2021 3/6 21:08
HKT48

「よう数えましたね」ファンに感謝 HKT下野が劇場公演1000回達成

劇場公演への出演1000回を達成したHKT48の下野由貴(撮影・古川泰裕)

 HKT48の1期生・下野由貴(22)が6日、「西日本シティ銀行 HKT48劇場」で開催された「博多なないろ」公演で、劇場公演出演1000回を達成した。事前に「いつもと変わらない普通の1日」と話していた通り、特別な演出はなかったが、自身が中心となって決めた「チームレッド」のセットリストで、いつも通りに全力のパフォーマンスを披露した。

2021 3/5 19:36
HKT48

HKT下野、公演1000回へ ファンの笑顔で「コンプレックスを誇りに」

6日に劇場公演1000回を達成するHKT48の下野由貴(撮影・古川泰裕)

 HKT48チームKⅣの下野由貴(22)が6日、「西日本シティ銀行 HKT48劇場」で開催される「博多なないろ」公演で、劇場公演出演1000回を達成する。HKTでは上野遥に続き2人目、全国6カ所に拠点を置くAKB48グループでもまだ4人目の偉業だ。

2021 2/20 17:27
HKT48

「泣けた」「ここで伏線が…」HKT『劇はじ』開演、驚きの声

「水色アルタイル」冒頭の1シーン。高校のオンライン授業という設定で見せる場面には裏方メンバーの姿も

 裏方から俳優まで、制作の全てをHKT48のメンバーが手掛けるオンライン演劇企画「HKT48、劇団はじめます。」が20日に初日を迎えた。

2021 2/16 13:00
HKT48

「HKTがより熱い集団に」 『劇はじ』がもたらす変化と可能性

劇団「ミュン密」の運上弘菜(左)と小田彩加。それぞれ役者と宣伝・広報を担う

 20日に初日を迎える「HKT48、劇団はじめます。」(劇はじ)。

2021 1/25 22:30
HKT48

ドラミ集合、レッスン着…プロデュース公演に夢 HKT月イチ報告(下)

2021年の展望を語ったHKT48の(左から)伊藤優絵瑠、渡部愛加里、栗原紗英、熊沢世莉奈

 1期生の熊沢世莉奈(23)、3期生の栗原紗英(24)、ドラフト3期生の伊藤優絵瑠(17)、渡部愛加里(16)が「一年の計」を語る、2021年最初のHKT48月イチ活動報告。それぞれが書き初めに込めた思いや、今年挑戦したいことなどを語る中、活動10年目の熊沢はシングル表題曲の選抜について切なる思いを吐露。

2021 1/25 22:00
HKT48

専用劇場のありがたみを感じた大みそか公演  HKT月イチ報告(上)

指で「2021」のサインをつくるHKT48の(左から)伊藤優絵瑠、渡部愛加里、栗原紗英、熊沢世莉奈

 2020年を劇場でのスペシャル公演で締めくくったHKT48。年が明けても、メンバー9人の成人式を櫛田神社(福岡市博多区)で開くなど、順調に21年のスタートを切った。

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