「兒玉遥」
「兒玉遥」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
へこたれない「HKTの宝」、最後に一番幸せな夜を 深川舞子22日卒業
HKT48チームKⅣの1期生、深川舞子(20)が22日の劇場公演でグループを卒業する。「まいこむ」の約8年間の活動を振り返る時、真っ先に浮かぶのはいくつもの悔しさに耐える姿だ。
【HKT1月の迷言】後輩のために会場を温めたコメディエンヌに1票です
日々の活動の中から数々の名言を生んできたAKB48グループだが、時に爆笑を呼ぶ「迷言」もある。姉妹グループ・HKT48の「1月の名言」には、自身のソロコンサートでセンターの先輩である兒玉遥に田中美久が送った手紙を選んだが、一方で「迷言」は? 特命担当記者が独断で決めてみた。
【HKT1月の名言】田中美久が語ったはるっぴへの思い、ぐっときました
「私のことは嫌いでも、AKBのことは嫌いにならないで」「努力は必ず報われると、この人生をもって証明します」「つぶすつもりできてください」。これまでも数々の「名言」を生んできたAKB48グループ。
「心の中にいつも」仲間への思い手紙に HKT田中美久、初ソロコン24曲
HKT48の田中美久(18)が23日、東京ドームシティホール(東京都文京区)で、自身初のソロコンサートを開いた。アイドルとしての魅力がはじける正統派ナンバーから、自身とゆかりの深いメンバーの曲、さらに故郷・熊本への思いもつめこんだ「わたしのふるさと」まで24曲を披露。
指原ら卒業で看板失ったHKT、新エースに田中美久「私たちで新時代を」
HKT48の田中美久(18)が23日、東京ドームシティホール(東京都文京区)で、初めてのソロコンサートを開く。公演を前に、HKTの周囲はかつてないほどめまぐるしく動いている。
「初心に戻ってやるんだ」相次ぐ卒業、逆風に一丸 HKT月イチ報告(上)
1期生・田中菜津美の卒業から始まった、HKT48の2020年。たぐいまれな機転とトーク力を見せていた「MC番長」との別れがグループにもたらす影響は小さくはないが、〝ポストなつみかん〟を狙う次世代の成長も著しい。
【2位】卒業― 思い出が、未来を作る〈HKT48 10大ニュース2019〉
指原莉乃を筆頭に、6人の卒業生を見送った2019年のHKT48。1期生の兒玉遥と植木南央、2期生の冨吉明日香、駒田京伽、岩花詩乃。
田中美久、新エースの決意 自作のソロ曲熊本で初披露 HKT九州ツアー
HKT48の九州7県コンサートツアー「あの支配人からの、卒業。」が12日、熊本県での本格的なライブとしては5年ぶりに開催された。
HKT休養中の兒玉遥が卒業 女優で再始動 川栄李奈らと同じ事務所へ
2017年12月から活動を休止していたHKT48の兒玉遥(22)が4日、公式サイトで、今月9日を限りにグループを卒業することを発表した。卒業は今年4月に決断したといい、10日から川栄李奈らが所属するエイベックスグループの芸能事務所「エイベックス・アスナロ・カンパニー」に所属する。
新生HKT「最初の一歩」九州ツアー再び 次の時代へ背中押す指原の歌声
マリンメッセ福岡での大感謝祭を終え、いよいよ指原莉乃から“バトン”を受け取った新生HKT48。コンサートでは、7月21日スタートの九州7県ツアー発表に加え、新公演「いま、月は満ちる」の1曲を、作詞した指原自ら初披露するなどのサプライズもあった。
最強アイドル、平成とともに去りぬ 指原万感ラスト
最強アイドル、平成とともに去りぬ-。HKT48の指原莉乃(26)が28日、横浜スタジアムで行われたコンサート「指原莉乃卒業コンサート~さよなら、指原莉乃~」でグループを卒業した。
白目で失神寸前! けが人続出、メンバー公演奮闘 HKT48・18年10大ニュース(上)
明けましておめでとうございます。今年1発目のHKT48は、大きな出来事が相次いだ2018年の10大ニュースを一挙に発表!! みんなで汗をかいたあのステージや、笑顔と涙が交錯したあの舞台、そして出会いと別れ…。
7周年はDISCO 11・26記念公演振り返る
●月イチ活動報告 先月26日に7周年記念のイベントを終え、8年目を走りだしたHKT48。イベントでは1970年代のディスコをテーマに、昔懐かしいダンスナンバーでファンを沸かせ、レトロな衣装で魅了した。
HKT48待望の新公演 チームH「RESET」
HKT48チームHの新公演「RESET」が10日、福岡市博多区のパピヨン24ガスホールでスタート。指原莉乃ら16人が、エネルギッシュなパフォーマンスでファンを魅了した。
指原さんから差し入れが HKT新公演スタート「チームH」一問一答【下】
HKT48チームHの新公演「RESET」が10日にスタート。初日を終えたばかりの松岡菜摘、田島芽瑠、矢吹奈子、田中美久、豊永阿紀に感想を聞いた。
「博多の女」燃えた総選挙 ナゴヤ決戦100以内に19人ランクイン メンバーもファンも家族も団結したばい
●月イチ活動報告 初めて世界的規模に枠を広げて行われた選抜総選挙で、100位以内に19人がランクインしたHKT48。残念ながら1位の旗を4年連続で持ち帰ることはできなかったが、矢吹奈子、田中美久という、これからのHKTを背負う若手がそろって選抜に入るなど、数々の収穫もあった。































