「田中美久」
「田中美久」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
【HKT1月の迷言】後輩のために会場を温めたコメディエンヌに1票です
日々の活動の中から数々の名言を生んできたAKB48グループだが、時に爆笑を呼ぶ「迷言」もある。姉妹グループ・HKT48の「1月の名言」には、自身のソロコンサートでセンターの先輩である兒玉遥に田中美久が送った手紙を選んだが、一方で「迷言」は? 特命担当記者が独断で決めてみた。
【HKT1月の名言】田中美久が語ったはるっぴへの思い、ぐっときました
「私のことは嫌いでも、AKBのことは嫌いにならないで」「努力は必ず報われると、この人生をもって証明します」「つぶすつもりできてください」。これまでも数々の「名言」を生んできたAKB48グループ。
「みんなの頑張り形になった」リクアワ1位 HKT月イチ活動報告(下)
HKT48のメンバー4人による月に一度の座談会。1月18日の選抜メンバーコンサート中、客席で見守った指原莉乃が、後方に座る宮脇咲良に授けた知識とは-。
ダンスで魅了し笑わせて、ユニットが好評 HKT月イチ活動報告(上)
新年早々、激動の日々を送ったHKT48。恒例の成人式には9人が参加、エース田中美久は1月23日、初のソロライブに挑んだ。
HKT豆まきに1000人 オープントップバスの上から「福岡に『福』を」
節分を前にした2月2日、福岡市・天神の新天町時計塔前メルヘン広場で「新天町節分祭」が初めて開かれ、HKT48の田中美久、森保まどか、運上弘菜が参加した。福岡市内で観光に使用される2階建てのオープントップバスに乗り込み、「鬼は外、福は内」と声を上げながら、豆袋やお菓子、新天町内で利用可能な商品引換券が入った小袋を投げた。
「心の中にいつも」仲間への思い手紙に HKT田中美久、初ソロコン24曲
HKT48の田中美久(18)が23日、東京ドームシティホール(東京都文京区)で、自身初のソロコンサートを開いた。アイドルとしての魅力がはじける正統派ナンバーから、自身とゆかりの深いメンバーの曲、さらに故郷・熊本への思いもつめこんだ「わたしのふるさと」まで24曲を披露。
「9年目なのに後輩の前座かよ」 HKT怒りの村重、運上が毒舌返し
HKT48のエース田中美久の初ソロコンサート「みんなで一緒にみくもんもん」が23日、東京都文京区の東京ドームシティホールで開かれ、前座としてHKTから松岡菜摘、本村碧唯、松岡はな、運上弘菜、村重杏奈が登場した。 昨年の九州7県コンサートツアーで好評だった寸劇「指レンジャー」のキャラクターに扮(ふん)し、「天国野郎」など2曲を披露して会場を温めた。
指原ら卒業で看板失ったHKT、新エースに田中美久「私たちで新時代を」
HKT48の田中美久(18)が23日、東京ドームシティホール(東京都文京区)で、初めてのソロコンサートを開く。公演を前に、HKTの周囲はかつてないほどめまぐるしく動いている。
HKT初快挙、リクアワ1位に「ロマンティック病」 ベスト10に4曲
AKB48グループの人気楽曲の上位50曲をファン投票で決め、カウントダウン形式で披露するコンサート「リクエストアワーセットリストベスト50」が、19、20日の2日間にわたり東京ドームシティホールで開かれ、田中美久がセンターを務める「ロマンティック病」が、HKTとしては初の1位を獲得した。HKTの楽曲は、50位以内に9曲がランクイン。
HKT、3月に新運営会社 新劇場見据え、スタッフ増員し地元と連係強化
アイドルグループAKB48の運営会社AKSは20日、福岡市を拠点に活動する姉妹グループHKT48について、3月にグループ独自の運営会社を立ち上げると発表した。今年、同市にグループの新劇場設立の予定があり、新会社ではスタッフも増員して地元と連係した活動を展開するという。
まさかのセンター、HKT村重〝七変化〟 1時間45分後には解任「早い」
HKT48の選抜メンバー16人によるコンサートが18日、東京ドームシティホールであった。「NEWYEARも、〝しょうもないこと〟本気でやろうぜ! ヨロシクどうぞ!」と銘打った約2時間のステージでは、昨年卒業した指原莉乃の後を受け継ぐ〝HKT第2章〟の大黒柱として、村重杏奈がセンターに。
HKTの旗受け継ぎ「もっと大きな存在に」 芽瑠、大河目指し乗馬も宣言
年に一度、すっかり恒例となったAKB48グループの成人式記念撮影会。HKT48初代センターの田島芽瑠は、自身のイメージカラーである真っ赤な晴れ着に身を包んだ。
【1位】九州ツアー支えた1期生 新時代の先頭走れ〈HKT10大ニュース〉
2020年、明けましておめでとうございます! さあ、1位の発表です。 7月から約3カ月かけて、九州7県をめぐったコンサートツアー「あの支配人からの、卒業」。
さっしー卒業で「全員野球」 HKT48 8周年ステージで団結、熱唱 月イチ活動報告〈後編〉
HKTが2日間にわたり、西鉄ホールと博多座で繰り広げた8周年アニバーサリーのステージ。前夜祭ではメンバーがそれぞれの個性を存分に発揮し、記念公演本番では応援し続けてきたファンとの絆を確かめるように、過去上演した劇場公演の曲をたっぷりと披露した。
「さっしーからの卒業」鮮明に 新生HKT、初めて迎えた“誕生日” 月イチ活動報告〈前編〉
2011年の本格的な活動開始から11月26日で8周年を迎えたHKT48。当日は活動拠点の一つである西鉄ホール(福岡市・天神)で特別記念公演を開催し、25日には博多座(同市博多区)で前夜祭を行った。
HKT48、昭和歌謡を歌う 博多座で劇場公演8周年前夜祭
HKT48は、2011年の劇場公演開始から26日で8周年を迎えるに当たり、前日の25日、福岡市博多区の博多座で前夜祭コンサート「8周年だよ!HKT48の令和に昭和な歌合戦」を開いた。春組、秋組に分かれたメンバー54人が昭和歌謡(1980年代が中心)の数々を披露し、応援してきたファンを楽しませた。
AKB舞台「仁義なき戦い」、博多座で9日開幕 総勢47人出演、大半は男役 「芝居でグループの魅力を」
博多座(福岡市)の開場20周年を記念するAKB48グループの特別公演が9日、開幕する。目玉の第1部は昭和の任侠映画にちなんだ舞台。
4年半ぶり九州ツアー完走 涙で開幕、笑顔でゴール〈後編〉 HKT48月イチ活動報告
福岡市の福岡サンパレスで終幕した九州7県ツアーを中心に、10月の活動を振り返るHKT48の「月イチ活動報告」。前回の九州ツアー(2014年1~3月)ではファンとして客席からステージを見ていたという4期生の宮崎想乃(19)は、「選抜」メンバーとしての地元凱旋(がいせん)をしみじみと振り返る。































