「森保まどか」
「森保まどか」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
新たな道でも、幸せが「まいこむ」ように HKT深川舞子が卒業公演
新たな道でも、幸せが「まいこむ」ように-。HKT48チームKⅣの深川舞子(20)が、22日の劇場公演を最後にグループを卒業した。
HKT森保アルバムにユーミンも注目 ラジオ公開録音で松任谷正隆が披露
初のソロピアノアルバム「私の中の私」をリリースしたHKT48の森保まどか(22)が15日、福岡市中央区の電気ビルみらいホールで、レギュラー出演するFM福岡のラジオ番組「渡辺通一丁目 FMまどか まどかのまどから」(Fまど)の公開収録を行い、作品の中から「17END」など3曲を披露した。中盤には総合プロデューサーの松任谷正隆が電話でサプライズ出演し、妻の松任谷由実も森保の演奏に注目していることを明らかにした。
【Fの推し増し】HKT森保がソロピアノ作品オリジナル曲の魅力を紹介
松任谷正隆をはじめ、名だたるプロデューサー5人が参加した、HKT48森保まどか(22)=長崎市出身=のソロピアノアルバム「私の中の私」。このアルバムのために書き下ろされたオリジナル5曲について森保自身に語ってもらった。
「ピアノ人生の一つの集大成」、長崎の亡き恩師へ HKT森保アルバム
ピアノ人生の「集大成」を恩師へ-。HKT48の森保まどか(22)=長崎市出身=は、自身初のソロピアノアルバム「私の中の私」を、今は亡きピアノ教室の女性にささげる。
「彼女は本物」松任谷正隆が絶賛 HKT森保のソロピアノ作品初登場7位
福岡市を拠点にしたアイドルグループ「HKT48」の森保まどか(22)の初ソロピアノアルバム「私の中の私」が、演奏だけを収録した作品ながらオリコンの週間アルバムチャートで7位に入った。中心メンバーとしての人気はもちろんだが、日本を代表する音楽プロデューサー松任谷正隆が「彼女は本物」と認めたテクニックが評判になっている。
ダンスで魅了し笑わせて、ユニットが好評 HKT月イチ活動報告(上)
新年早々、激動の日々を送ったHKT48。恒例の成人式には9人が参加、エース田中美久は1月23日、初のソロライブに挑んだ。
HKT豆まきに1000人 オープントップバスの上から「福岡に『福』を」
節分を前にした2月2日、福岡市・天神の新天町時計塔前メルヘン広場で「新天町節分祭」が初めて開かれ、HKT48の田中美久、森保まどか、運上弘菜が参加した。福岡市内で観光に使用される2階建てのオープントップバスに乗り込み、「鬼は外、福は内」と声を上げながら、豆袋やお菓子、新天町内で利用可能な商品引換券が入った小袋を投げた。
HKT森保がヒット祈願 29日発売、ピアノソロアルバム「私の中の私」
1月29日に自身初のピアノソロアルバム「私の中の私」を発売するHKT48の森保まどか(22)が8日、福岡市・天神の西鉄ホールでアルバムのヒット祈願に臨んだ。 新年最初の劇場公演の安全祈願に合わせ、出演するチームK4のメンバーやスタッフら約50人が参列。
4年半ぶり九州ツアー完走 涙で開幕、笑顔でゴール〈後編〉 HKT48月イチ活動報告
福岡市の福岡サンパレスで終幕した九州7県ツアーを中心に、10月の活動を振り返るHKT48の「月イチ活動報告」。前回の九州ツアー(2014年1~3月)ではファンとして客席からステージを見ていたという4期生の宮崎想乃(19)は、「選抜」メンバーとしての地元凱旋(がいせん)をしみじみと振り返る。
HKT48系「Chou」、2年連続でTGC出演 堂々とウオーキング、着物姿で小倉祇園太鼓と共演も
HKT48の松岡菜摘、森保まどから7人で構成するビジュアル系ユニット「Chou」(シュー)が5日、北九州市小倉北区の西日本総合展示場で開催された「東京ガールズコレクションKITAKYUSHU(TGC北九州)2019」に出演した。昨年に続き2年連続となったランウエーで、堂々としたウオーキングを見せたほか、オープニングアクトとしてパフォーマンスも披露。
ケガから復帰、苦しい時間は「準備期間」 ピアノアルバムで「新境地」 HKT森保まどかに聞く
右膝のケガから復帰、9月15日に約10カ月ぶりに劇場公演にフル出演、28日のコンサートでは地元長崎に3年ぶりに凱旋(がいせん)したHKT48の森保まどか。仲間やファンに支えられ、完全復帰への階段を上る22歳、故郷のステージに上がる直前に心境を聞いた。
ピアノソロアルバム来年1月発売へ 森保まどか、長崎凱旋 負傷乗り越え躍動 HKT九州ツアー
九州7県を巡るHKT48のコンサートツアー「あの支配人からの、卒業。」の長崎公演が28日、長崎市の長崎ブリックホールで開かれ、地元出身の森保まどか(22)が喝采を浴びた。
さっしー卒業公演で村重奮闘 HKT48月イチ活動報告 ど~んと特別拡大版(前編)
4月28日の横浜スタジアムでのコンサートを最後に、指原莉乃(26)がHKT48を卒業した。アイドル人生11年間の集大成の舞台は、約3万人の観衆を感動の渦に巻き込んだ。
会議室に7時間「R24」自ら構成 い~っぱい考えました!! 「博多リフレッシュ」開演
●月イチ活動報告 5期研究生14人がバックダンサーなどで劇場公演に登場するようになり、春の風が吹き始めたHKT48。2月23日に2期生で結成された「R24」がセルフプロデュース公演「博多リフレッシュ」をスタートさせた一方、28日には冨吉明日香が卒業を発表。
白目で失神寸前! けが人続出、メンバー公演奮闘 HKT48・18年10大ニュース(上)
明けましておめでとうございます。今年1発目のHKT48は、大きな出来事が相次いだ2018年の10大ニュースを一挙に発表!! みんなで汗をかいたあのステージや、笑顔と涙が交錯したあの舞台、そして出会いと別れ…。
7周年目前 お笑いありランウエーあり個展あり 芸術の秋
●月イチ活動報告 テレビの冠番組をきっかけに「お笑い」への挑戦を続けてきたHKT48。メンバーの誕生日ラッシュで祝福ムードが続く中、イラスト個展開催やファッションイベントへの参加も。
HKTあるぞ九州ツアー復活? 思い出いっぱいの九州7県踏破イベント振り返る
HKT48が九州7県をめぐり、各県の魅力と酵素飲料「優光泉」をPRする「#九州まわるっ隊!」のゴールイベントが21日、福岡市中央区の市役所西側ふれあい広場で開かれた。 イベントには森保まどか、渕上舞、冨吉明日香、山下エミリー、松岡はな、豊永阿紀、宮﨑想乃の7人が出席。
萌える春 切ない春 メンバー2人の卒業… 「らしさ」全開ツアー開幕
●月イチ活動報告 1年ぶりとなるコンサートツアー「これが博多のやり方だ!」を神戸でスタートさせたHKT48。初日から「全員1曲センター」や「寸劇」、映像を多用した演出など、サブタイトル通り「らしさ」全開のステージで、1万人のファンを魅了した。
HKT48 1stアルバム「092」発売記念 今までがぎゅっと詰まってるby兒玉遥 思い出も新たな発見もあるby森保まどか 一人一人にスポットライトby植木南央
HKT48の1stアルバム「092」発売を記念し、兒玉遥(21)、植木南央(20)、森保まどか(20)とともに、これまでの全シングルを振り返る新年号特集の後編。今回は、8作目の「最高かよ」から最新シングル「キスは待つしかないのでしょうか?」までの歩みをたどり、2枚目に収録された新曲などについても語ってもらった。































