「山本浩二」
「山本浩二」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
巨人の丸、山本浩二氏の回復喜ぶ
巨人の丸が練習中に施設を訪れた広島時代の大先輩である山本浩二氏の元気な姿を見て喜んだ。昨年、ぼうこうがんと肺がんの手術を受けながらも回復し「元気になって良かった。
山本浩二氏が闘病告白
広島元監督で日本代表でも指揮を執った山本浩二氏(73)が7日、宮崎市で行われている巨人のキャンプを視察し、昨年にぼうこうがんと肺がんで手術を受け、闘病していたことを明らかにした。「二つのがんにやられて、4回手術をした。
金本氏の殿堂入り祝う会開催 山本浩二氏らが出席
阪神の金本知憲前監督(50)の野球殿堂入りを祝う会が11日、大阪市内のホテルで開かれ、金本氏がプロ入り当時に広島の監督だった山本浩二氏や、チームメートだった広島の緒方孝市現監督らが祝福した。記念の盾や花束を贈呈された金本氏は「たくさんの人にご列席いただき、本当にありがとうございます」と感謝を口にした。
正力賞の工藤監督が感謝 苦渋の決断、選手に苦しい思いも…選考「日本一」が決め手に
福岡ソフトバンクを2年連続の日本一に導いた工藤公康監督(55)が20日、2018年のプロ野球の発展に貢献した選手、監督らに贈られる「正力松太郎賞」に選出された。西武での現役時代に初受賞した1987年、監督就任1年目の2015年に続き、自身3度目の栄光。
衣笠祥雄氏の通夜に山本氏ら 「お手本になる選手だった」
元広島の衣笠祥雄氏の通夜が24日夜に東京都内で営まれた。 衣笠氏とともに広島で中軸を務め、1975年にセ・リーグ初優勝を果たすなど黄金期を築いた山本浩二氏は通夜に駆け付ける前に「休みたいと思っても、彼がそばにいる限り休むことは許されなかった。
「鉄人」衣笠祥雄氏が死去 プロ野球で連続出場記録
プロ野球広島で中軸打者として活躍し、プロ野球記録の2215試合連続出場で「鉄人」と呼ばれて国民栄誉賞も受賞した衣笠祥雄(きぬがさ・さちお)氏が23日夜に上行結腸がんのため東京都内で死去した。71歳。
山本浩二氏「友で良かった」 星野仙一氏のお別れの会
プロ野球の中日、阪神、楽天で監督を務め、1月4日に70歳で死去した星野仙一氏の「お別れの会」が19日、東京都内のホテルで開かれた。プロ野球界や芸能界などから約1500人が「闘将」との別れを惜しんだ。
田淵、山本両氏は言葉失う 盟友星野氏の訃報に
星野仙一氏の訃報を受け、東京六大学リーグ時代からのライバルで、盟友だった田淵幸一氏、山本浩二氏の2人はショックを隠し切れない様子だった。 田淵氏は東京都内で取材に応じ「一番の親友。
年男ソフトB内川、2000本へM25 「一番かっこいい」過去4人だけの決め方で
いぬ年生まれの年男、ソフトバンクの内川聖一内野手(35)が通算2000安打まで残り25と迫っている。新年を迎え、目前に迫った大台到達の瞬間をこう思い描いている。
ソフトB達川ヘッド、広島現役時代の“4月事件” 月間4割で首位打者、その後…
今季からスタートした達川光男ヘッドコーチ(61)のコラム「今昔物語」-。独特の話術で球界の今と昔を紡ぐ語り部が、今回も痛快に論じます。
「リードした展開で後半に持ち込みたい」 小久保監督 きょう米国と準決勝
【ロサンゼルス(米カリフォルニア州)石田泰隆】第4回WBC日本代表の小久保裕紀監督(45)が、打倒米国へ「先手必勝」を掲げた。準決勝を翌日に控えた20日(日本時間21日)は当地のドジャースタジアムで最終調整。
広島市民球場 コイ育んだ郷土愛 判定巡りファン暴徒化も
デイリースポーツ、中日スポーツ、東京中日スポーツ、西日本スポーツによる4紙合同企画「ボクの思い出スタヂアム」。今回は、広島東洋カープ(創設時は広島カープ)の本拠地として、市民に愛された広島総合球場、広島市民球場を取り上げる。
1986年日本Sの因縁!? 山本浩二氏と東尾修氏“舌戦”
工藤監督らとともに会見に出席した名球会の山本浩二理事長と、東尾修氏が“舌戦”を繰り広げた。広島の主砲として通算536本塁打の山本理事長と、西鉄や西武などのエースとして通算251勝を挙げた東尾氏は1986年の日本シリーズで対戦。
名球会来年1月ヤフオクDでイベント 王顧問や長嶋氏、ゴジラも参加
日本プロ野球名球会は8日、東京都内で記者会見を開き、プロ球界にその名を刻んだ会員の指導や紅白戦を通して野球の魅力を伝える「名球会ベースボールフェスティバル2016」を、来年1月11日に福岡市のヤフオクドームで開催すると発表した。 ソフトバンク球団会長の王貞治顧問や長嶋茂雄氏、松井秀喜氏、野茂英雄氏ら、ほぼ全会員が参加予定という。

























