まとめ

「東尾修」

「東尾修」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2018 12/15 6:00
西武

ライオンズOB「大忘年会」 東尾氏ら80人参加

ライオンズOB会を博多手一本で締める東尾氏(左)と池永氏

 福岡を本拠地としたプロ野球の西鉄ライオンズなどの元選手らが集まった「大忘年会」が14日、福岡市内で行われ、ライオンズOBや家族、関係者ら約80人が出席した。西鉄から球団を引き継いだ太平洋クラブ、クラウンライター時代のOBも昨年から加わった。

2018 11/27 16:53
プロ野球

山川が初受賞、丸は2年連続/プロ野球歴代MVP

MVPを受賞し笑顔で握手を交わすサファテ(右)と広島・丸=2017年撮影

【注】1962年まで最高殊勲選手、63年から最優秀選手。

2018 4/4 6:00
西武

西武レジェンドが“先制口撃” 東尾、田淵両氏始球式 「工藤ソフトバンクやっつけて」

開幕セレモニーであいさつする田淵氏(左)と東尾氏

 ◆西武7-4ソフトバンク(3日・メットライフドーム) 本拠地メットライフドームの開幕戦を祝うセレモニーに登場した西武OBの東尾修氏と田淵幸一氏が、同じく西武OBで後輩のソフトバンク工藤監督に“先制口撃”を見舞った。両チームの選手が整列する中で、田淵氏が「敵のソフトバンクを、工藤を倒して」とあいさつ。

2018 4/3 21:11
西武

工藤ソフトBをやっつけました! 西武「レジェンド効果」で開幕4連勝

6回1死二塁、西武・山川は勝ち越し2ランを放ち出迎えを受ける

 ◆西武7-4ソフトバンク(3日・メットライフドーム) 西武が鮮やかな逆転勝ちで2015年以来3年ぶりとなる開幕4連勝を飾った。 昨季は4勝を献上した苦手のソフトバンク先発東浜を強力打線が攻め立てた。

2018 4/3 18:35
西武

西武先輩OB東尾氏&田淵氏からまさかの集中砲火 ソフトB工藤監督苦笑い

打席に田淵幸一氏を迎えて始球式をする東尾修氏(左)

 本拠地メットライフドームの開幕戦を祝うセレモニーに登場した西武OBの東尾修氏(67)と田淵幸一氏(71)が、同じく西武OBで後輩のソフトバンク工藤公康監督に“先制口撃”を見舞った。  両チームの選手が整列する中で、あいさつに立った田淵氏は「敵のソフトバンクを、工藤を倒して」と話して球場を沸かせると、東尾氏も「工藤ソフトバンクをやっつけて。

2018 3/23 10:07
西武

秋山氏25年ぶり西武ユニ 所沢移転40周年レジェンド続々登場

西武での現役時代の秋山幸二氏

 西武は22日、球団OBの秋山幸二氏(55)=本紙評論家=がメットライフドームで開催される5月27日の日本ハム戦のイベントに登場すると発表した。秋山氏は西武での現役当時のユニホームを着用して始球式などを行う予定。

2017 11/25 6:00
ソフトバンク

ソフトB和田、清宮に「21」の“先輩”エール 「球界背負っていくバッター、楽しみ」

オフィシャルスポンサーが集まったパーティーに出席して関係者と談笑する和田

 福岡ソフトバンクの和田毅投手(36)が24日、自身と同じ背番号21で日本ハムの入団会見に臨んだ清宮幸太郎内野手(18)=東京・早実高=に“エール”を送った。現時点で清宮は、来季12球団では投手以外で唯一21を背負うが、米メジャーでは強打者が付けることも珍しくない番号だ。

2017 4/21 20:16
西武

石田純一、西武始球式で脱いだ 東尾氏のユニホーム披露もストライクならず

試合前、義父・東尾修のユニホームを身にまとい始球式に臨む石田純一

 俳優でタレントの石田純一が21日の西武―日本ハム戦(メットライフ)の始球式を務めた。現在の西武のユニホームで登場したが、投球前に何やらマウンドでモゾモゾ…。

2017 4/5 14:47
西武

東尾ファミリー3世代が始球式 初体験の理子ストライク投球

始球式を終えた(左から)東尾修さん、理汰郎君、理子

 西武の本拠地開幕戦で、タレントでプロゴルファーの東尾理子が始球式を務めた。父で元西武ライオンズ監督の東尾修氏、長男の理汰郎君とともにマウンドに上がり、それぞれボールを投げた。

2017 3/28 10:52
西武

西武の開幕戦始球式に元監督修氏と理子さんと理汰郎くん 東尾家3世代 

 西武の本拠地メットライフドーム開幕戦となる4月4日のオリックス戦で、タレントでプロゴルファーの東尾理子が始球式を務めることが27日までに決定した。当日は、西武ライオンズの元監督で父の東尾修氏と、長男の理汰郎くんもマウンドに上がる予定で、3世代の家族そろっての登場となる。

2015 12/1 6:00
ソフトバンク

1986年日本Sの因縁!? 山本浩二氏と東尾修氏“舌戦”

名球会ベースボールフェスティバルの開催に意気込む(左から)本紙評論家の秋山氏、山本浩氏、東尾氏とソフトバンクの工藤監督

 工藤監督らとともに会見に出席した名球会の山本浩二理事長と、東尾修氏が“舌戦”を繰り広げた。広島の主砲として通算536本塁打の山本理事長と、西鉄や西武などのエースとして通算251勝を挙げた東尾氏は1986年の日本シリーズで対戦。

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