まとめ

「村川緋杏」

「村川緋杏」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2019 10/9 6:00
HKT48

九州ツアー、それぞれの「帰郷」〈後編〉 HKT48月イチ活動報告

9月の活動を振り返ったHKT48の(左から)村川緋杏、栗山梨奈、栗原紗英、地頭江音々=9月30日、福岡市中央区(撮影・古川泰裕)

 9月の活動を振り返るHKT48の「月イチ活動報告」。5期生・栗山梨奈(18)は、ほぼ初めてという取材で、緊張からかネガティブな一面ものぞかせ、先輩たちから優しく励まされた。

2019 10/9 6:00
HKT48

九州ツアー、それぞれの「帰郷」〈前編〉 HKT48月イチ活動報告

9月の活動を振り返ったHKT48の(左から)村川緋杏、栗山梨奈、栗原紗英、地頭江音々=9月30日、福岡市中央区(撮影・古川泰裕)

 九州7県を巡るコンサートツアーも、熊本と佐賀公演を残すのみとなったHKT48。福岡サンパレスで27日に最終公演が開催されることも発表され、新生HKT48の「初めの一歩」も、いよいよ大詰めを迎えようとしている。

2019 9/29 16:07
HKT48

HKT48、ミュージックシティ天神に初参戦 昨年は台風で幻に “リベンジ”のステージ、ファンも汗だく

ミュージックシティ天神に初出演し、ステージで躍動したHKT48=29日、福岡市・天神

 福岡市の天神エリア一帯がフェス会場になる九州最大級の音楽イベント「ミュージックシティ天神」(MCT)で29日、HKT48が初出演を果たした。市役所西側ふれあい広場の特設ステージに登場し、「ライブのHKT」を象徴する9曲を躍動感あふれるパフォーマンスで披露した。

2019 9/4 8:26
HKT48

九州ツアー絶好調 HKT48月イチ活動報告

8月の活動を振り返ったHKT48の(左から)村川緋杏、荒巻美咲、秋吉優花、神志那結衣

 福岡市と北九州市、そして大牟田市と、福岡県内3都市での公演を終え、ますます盛況のHKT48九州ツアー。8月31日には県境を飛び越え鹿児島県に上陸した。

2019 6/11 6:00
HKT48

夢の声優、学びの1年 元HKT48・山田麻莉奈の一問一答

声優の世界に飛び込んで約1年2カ月。「学びの1年だった」と振り返る元HKT48の山田麻莉奈

 1st写真集「まりり」を引っ提げ、地元・福岡で発売イベントを開催した、声優の山田麻莉奈。HKT48卒業後の1年を振り返りつつ、今後の活動への意気込みなどについて聞いた。

2018 8/8 8:56
HKT48

HKT、世界最大アイドルイベで初の大トリ 客席後方階段エリアも埋まり入場規制

「TOKYOIDOLFESTIVAL」の最終日、大トリで登場し大きくジャンプするHKT48の指原莉乃(撮影・古川泰裕)

 東京・お台場の夏の風物詩ともなった世界最大のアイドルイベント「TOKYO IDOL FESTIVAL(TIF)」が3~5日に開かれ、国内の207組1315人のアイドルが出演した。参加5回目のHKT48は、「大トリ」を初めて務め、計8万1000人の観客を集めた興奮と熱狂の3日間を締めくくった。

2018 6/6 9:05
HKT48

HKT松岡はな、昨年期待の若手注目株 心ない言葉に胸痛めることも 16日AKB選抜総選挙

笑顔を見せるHKT48の松岡はな(撮影・古川泰裕)

●16日名古屋でAKB選抜総選挙 AKB48選抜総選挙(16日)が10日後に迫っている。節目の10回目を迎える今回はSKE48の地元・ナゴヤドーム(名古屋市)で開票。

2018 4/11 9:14
HKT48

AKBセンター試験、HKT渕上舞が4位で選抜入り「オタク時代の自分に感謝」

3月を振り返ったHKT48の(左から)渕上舞、山田麻莉奈、村川緋杏、神志那結衣

●月イチ活動報告 全国5カ所を巡るアリーナツアー「これが博多のやり方だ!」も3会場を終え、ますます盛況のHKT48。さいたまスーパーアリーナでのコンサート後には、矢吹奈子と田中美久がセンターを務める11thシングル「早送りカレンダー」(5月2日発売)のリリースも発表した。

2018 3/8 9:07
HKT48

萌える春 切ない春 メンバー2人の卒業… 「らしさ」全開ツアー開幕

2月の活動を振り返ったHKT48の(左から)坂口理子、田島芽瑠、清水梨央、森保まどか

●月イチ活動報告 1年ぶりとなるコンサートツアー「これが博多のやり方だ!」を神戸でスタートさせたHKT48。初日から「全員1曲センター」や「寸劇」、映像を多用した演出など、サブタイトル通り「らしさ」全開のステージで、1万人のファンを魅了した。

2017 11/26 9:08
HKT48

HKT全力パフォーマンス 生バンド歌謡ショー 相川七瀬にチェッカーズも

生バンド演奏で盛り上げたHKT48チームT2のメンバー(撮影・古川泰裕)

 HKT48の6周年を3日間にわたって祝う「HKT48 6フェス~LOVE&PEACE!ROCK周年だよ、人生は…~」の2日目「生バンド歌謡ショー」が25日、福岡市中央区の西鉄ホールで開かれ、迫力ある音楽と全力のパフォーマンスでファンを盛り上げた。 「12秒」でスタートした公演は、初っぱなからエンジン全開。

2017 10/6 9:06
HKT48

「F24」博多座公演大成功 ! 芽瑠 美桜 引っ張った!!

初日終演後、インタビューに答えたHKT48の田島芽瑠(左)と朝長美桜

●月イチ活動報告 昨年夏に高知、鳥取で単独コンサートを開催して約1年2カ月。HKT48の若手24人で構成する「F24」は今夏、4日間7公演(追加公演を含む)のイベントを大成功に導き、さらに9月22、23日には、博多座という大舞台でその実力と可能性を試された。

2017 3/14 8:47
HKT48

アドレナリンで乗り切った 関東ツアーで「鬼セットリスト」挑戦中

2月の活動を振り返ったHKT48の(左から)田中菜津美、武田智加、岩花詩乃、村川緋杏

●月イチ活動報告 2月25日に始まった関東6県を巡るコンサートツアーで、息つく暇もない全34曲の「鬼セットリスト」に挑戦しているHKT48。エース格の兒玉遥を体調不良で欠く中、サブタイトル通り「アイドルの本気」を見せつけながら、さらなる成長を期してひた走り続けている。

2016 12/22 9:15
HKT48

HKT48 T2+4期生公演スタート

「手をつなぎながら」公演の初日、はつらつとパフォーマンスするチームT2と4期研究生

 先輩の制服を身にまとって HKT48チームT2と4期研究生による「手をつなぎながら」公演が21日、福岡市の西鉄ホールで初日を迎えた。劇場デビューのその日から約2年間、1期生が上演した「始まりの公演」を受け継いだ次世代メンバーが、はつらつとしたパフォーマンスを披露。

2016 8/1 9:05
HKT48

HKT48夏のコンサートツアー@鳥取 まぶしすぎる25人 見せつけた「HKT魂」

全力のパフォーマンスで会場を熱狂させたHKT48の若手メンバー(撮影・古川泰裕)

 15日の大分公演で終着となるHKT48夏のコンサートツアー。7月28日の鳥取公演は、前日の高知に続き、若手だけでつくり上げる「フレッシュコンサート」だ。

2016 1/3 9:25
HKT48

照準ピタッ!! 2016年リベンジあるのみ!!

「今年もあなたのハートを撃ち抜きます」と笑顔を見せる(左から)HKT48の坂口理子、植木南央、渕上舞、穴井千尋、若田部遥(撮影・金田達依)

 ●年間活動報告2015  明けましておめでとうございます。西スポ恒例、お正月特大号のHKT48年間活動報告。

2015 8/24 9:03
HKT48

よっ!日本一! 「HKT48指原莉乃座長公演」博多座で上演中 「アイドルの壁」越え熱演

白馬にまたがり、空を飛び逃げるキヌタ役の指原莉乃(左)と阿国役の宮脇咲良

 ●少女歌舞伎&ライブ31日まで  HKT48が舞台演劇に挑戦する「HKT48指原莉乃座長公演」が、福岡市の博多座で絶賛上演中だ。博多少女歌舞伎「博多の阿国の狸(たぬき)御殿」と、舞台用にアレンジされたライブ「踊る!たぬき祭り」の2部構成の舞台は、4月に東京・明治座で上演されたもの。

2015 7/10 9:04
HKT48

全国統一終わったけん 激動の1年半ツアー 千秋楽報告

全国コンサートツアーを締めくくったHKT48

 2014年9月の金沢を皮切りに、全20カ所を巡ってきたHKT48の全国コンサートツアー「全国統一終わっとらんけん」が6月28日、横浜アリーナでついに千秋楽を迎えた。笑いあり、感動あり、驚きあり-。

2015 6/9 10:00
HKT48

大満足のドラフト会議

5月の活動を振り返ったHKT48の(左から)松岡菜摘、本村碧唯、穴井千尋、坂口理子(撮影・古川泰裕)

 ●月イチ活動報告  AKB48選抜総選挙の興奮も冷めやらぬ福岡の初夏。HKT48は地元初開催の一大イベントで、今年も躍進を見せた。

2015 5/22 9:52
HKT48

個性あふれる期待の星指名 第2回AKB48グループドラフト会議 HKT483人交渉権

第2回AKB48グループドラフト会議で、メンバーが見守る中、最後のアピールをするドラフト候補生(撮影・古川泰裕)

 AKB48グループのメンバーが、候補者の中から「欲しい」メンバーを指名する「第2回AKB48グループドラフト会議」が東京の有明コロシアムで開かれた。福岡を拠点に活動するHKT48のチームHは千葉県出身の松岡はな(15)を、チームK4は群馬県出身の今村麻莉愛(11)を1巡目で指名し、重複することなく本命の“一本釣り”に成功した。

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