「セ・パ交流戦」
「セ・パ交流戦」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
台湾球団との交流戦中止
プロ野球西武と阪神は12日、高知県内で予定されていた台湾プロ野球の統一との試合を中止にすると発表した。西武によると統一が新型コロナウイルスによる肺炎感染を警戒し、中止を申し出たという。
交流戦、ナイター6試合で開幕
セ、パ両リーグは23日、今季の「日本生命セ・パ交流戦」の試合開始時間が入った詳細日程を発表した。5月26日に巨人―楽天(東京ドーム)などナイター6試合で開幕し、各チームが1カード3試合ずつの計18試合を戦う。
工藤監督の「キラー」福田の起用法に注目 交流戦から見えたキーマン
今季の福岡ソフトバンクは巨人との交流戦(6月21~23日・東京ドーム)で2勝1敗と勝ち越し。23日の最終戦に勝利し、2年ぶり8度目の交流戦勝率1位を決めた。
交流戦で大暴れのソフトバンク福田、G倒再現へ「一発どでかいことを」
福田が交流戦の「再現」を誓った。6月21日の巨人戦(東京ドーム)で決勝の代打満塁本塁打を放つと、1番二塁に抜てきされた同23日(同)は、菅野から先頭打者弾を放つなど2本塁打と大暴れ。
CSへソフトバンク福田が二塁準備 交流戦で実績
福田が有事に備え、二塁のポジションでシートノックを受けた。開始直後は本職の外野(この日は中堅)に入っていたが、その後は二塁で明石、牧原らとともに打球を追った。
ソフトバンク交流戦V表彰 工藤監督にトロフィー
交流戦の優勝球団表彰式が2日のソフトバンク‐楽天戦前にヤフオクドームで行われた。チームとして最多8度目の優勝(最高勝率を含む)、監督として最多4度目の頂点に立ったソフトバンクの工藤公康監督(56)にトロフィーが贈られた。
交流戦、ソフトB松田宣がMVP
プロ野球の日本生命セ・パ交流戦の表彰選手が26日に発表され、最優秀選手(MVP)に打率3割4分8厘、7本塁打、14打点をマークしたソフトバンクの松田宣浩内野手が初選出された。賞金200万円が贈られる。
ソフトバンク松田宣が自身初の交流戦MVP
「日本生命セ・パ交流戦2019」の最優秀選手(MVP)が26日発表され、福岡ソフトバンクの松田宣浩内野手(36)が初受賞した。賞金は200万円。
西武ローテ再編 今井と高橋光が引き続き2本柱
今井と高橋光の若き2本柱が、交流戦明けも引き続きカード初戦を託されることが分かった。リーグ戦が再開される28日のオリックス戦(メットライフドーム)は今井、2カード目の初戦となる7月2日の日本ハム戦(札幌ドーム)は7勝とチーム勝ち頭の高橋光が先発予定。
プロ野球交流戦が全日程終了
プロ野球の日本生命セ・パ交流戦は25日、最後の1試合が行われ、広島が楽天に2―0で勝ち、全日程が終了した。既に10年連続で、2005年の導入から15年目で14度目の勝ち越しを決めていたパ・リーグが通算58勝46敗4分けとした。
交流戦一挙振り返り ソフトバンク11勝5敗2分勝率.688
1回戦 釜元の自身初の先頭打者アーチにグラシアルと松田宣も続いて初回に3本塁打。釜元は5回もソロを右翼席へ運び、こちらも自身初の1試合2本塁打。
工藤采配ズバリ交流戦4度目V 故障者続出で批判耳に
ソフトバンクの工藤公康監督(56)の大胆な采配がさえ渡った。プロ初の二塁スタメンを任せた福田秀平外野手(30)が先頭打者本塁打など2発を放つ大暴れ。
柳田不在、続々離脱 ソフトバンクはどう交流戦を制したか
終わってみれば2年ぶり、12球団最多8度目の交流戦制覇を果たしたソフトバンク。だが優勝を決めた巨人との最終戦、23日の出場選手登録を見ると、野手では柳田、中村晃、今宮、投手でも東浜、森ら、多くの主力を欠いての幕切れだった。
交流戦また1位…なぜ強い?/工藤監督一問一答 6.23巨人戦
やっぱりあの先頭打者ホームランがね。あの一発でよしいくぞ、よしいけるぞっていう、ベンチの中が(そういう)雰囲気になれたのですごく良かったなと思いました。
交流戦Vソフトバンク東京Dに奇縁「5年前」と「11年前」
ソフトバンクが巨人との直接対決を制して12球団最多、8度目の交流戦制覇を果たした。 プロ初の二塁でスタメンの1番福田が、初回に巨人菅野から先頭打者本塁打。
セ・パ交流戦、ソフトバンク優勝
プロ野球の日本生命セ・パ交流戦は23日、ソフトバンクが巨人との首位攻防の直接対決に5―1で勝ち、2年ぶり8度目の優勝(最高勝率を含む)を決めた。パ・リーグの球団が制するのも2年ぶり。
決戦で采配的中 ソフトバンク交流戦15年で8度目V
勝った方が優勝の一戦をソフトバンクが制し、2年ぶり8度目の交流戦制覇を果たした。 プロ初二塁スタメンの1番福田が、初回に巨人先発の菅野からプロ初の先頭打者本塁打。



























