まとめ

「桂文枝」

「桂文枝」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2021 10/9 12:00
オリコン

『ボキャブラ』芸人・幹てつや、54歳で選んだ俳優業 背中を押した萩原健一さんの言葉「役者を続けた方がいい」

幹てつや(C)ORICONNewSinc.

 キーボードを手に「みーき、みーき、みーき、幹てつや」と自身の芸名をリズミカルに歌いながら、1990年代後半に『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)で一世を風靡(ふうび)した幹てつや(54)。浜崎あゆみのものまね芸人・あゆと結婚し、お笑いコンビ・かりすま~ずとして活動してきたが、2017年には第1子、昨年に第2子が誕生し、今では“2児のパパ”になった。

2019 4/24 11:52
芸能

資料館のワッハ上方リニューアル 撮影スポットなど新設

 大阪府立上方演芸資料館がリニューアルオープンし、イベントに出席した吉村洋文知事(前列左から2人目)や落語家の桂文枝さん(同3人目)ら=24日午前、大阪市中央区

 「ワッハ上方」の愛称で知られる大阪府立上方演芸資料館(大阪市中央区)が24日にリニューアルオープンし、落語家の桂文枝さんや吉村洋文府知事らが出席してイベントが開かれた。 昨年12月から休館し、約6万9千点の収蔵資料を府咲洲庁舎(同市住之江区)へ移して展示スペースを拡大。

2019 3/12 21:53
芸能

きん枝さん四代目「小文枝」襲名 大阪で披露公演、27年ぶり復活

 四代目桂小文枝さんの襲名披露公演。左は六代目桂文枝さん=12日夜、大阪市

 上方落語家の桂きん枝さん(68)が12日、大阪市中央区の劇場「なんばグランド花月」で四代目桂小文枝の襲名披露公演を開いた。小文枝は、きん枝改め四代目小文枝さんの師匠、五代目桂文枝さん(2005年死去)の前名で、復活は約27年ぶりとなる。

2019 2/17 16:17
芸能

大阪に講談の拠点が誕生 伝統話芸「魅力を発信」

 劇場「此花千鳥亭」を開いた女性講談師の五代目旭堂小南陵さん=1月、大阪市

 伝統話芸「講談」の拠点にしようと、女性講談師の五代目旭堂小南陵さんが大阪市此花区の商店街に劇場「此花千鳥亭」を開いた。「講釈場」と呼ばれる専門の劇場は全国で姿を消し、講談師の数も少ない。

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