「折尾愛真」
「折尾愛真」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
昨年V折尾愛真コールド負け 県大会32校出そろう 高校野球福岡大会
第101回全国高校野球選手権福岡大会は15、16の両日、3回戦の残り計24試合を行い、県大会に出場する全32校が出そろった。うちシード校は14校が進出したが、八幡南、嘉穂東は敗退した。
巨人5位・松井 “九州のゴジラ”「縁感じる」 根尾に「負けたくない」
高校通算40本塁打の大型スラッガーで「九州のゴジラ」と呼ばれる福岡・折尾愛真高の松井は巨人に5位指名され「なかなか呼ばれず、不安な気持ちもあったが、夢のようにうれしい気持ち」と喜んだ。同校からのプロ選手は阪神の右腕小野に続き2人目。
甲子園福岡勢2校の戦いを振り返って 記者ノート
■沖学園 伸び伸びプレーで新風 「甲子園の魔物って、どこにおるんかなあ」 沖学園の吉村脩希選手(3年)は開会式で大観衆のスタンドを見渡し、つぶやいた。初出場でも気後れすることなく普段通りの伸び伸びとしたプレーで初勝利を飾った沖学園。
沖学園、健闘に大きな拍手 V候補の大阪桐蔭に敗退
第100回全国高校野球選手権大会で南福岡代表の沖学園は13日、2回戦で北大阪代表の大阪桐蔭に4-10で敗れた。県勢は、北福岡代表の折尾愛真と初の2校出場となったがともに姿を消した。
折尾愛真高で甲子園PV実施 生徒、地元商店主ら「よくやった」「胸張って」
北九州市八幡西区に学校がある折尾愛真のホールではパブリックビューイング(PV)が行われ、約180人の生徒や地域住民らが地元から熱い声援を送った。最後まで戦い抜いた姿に、「よくやった」「胸を張って帰ってきて」などとたたえる声が相次いだ。
折尾愛真 最後まで粘り 全力プレー スタンド拍手
第100回全国高校野球選手権大会で、春夏通じて甲子園初出場の北福岡代表の折尾愛真は10日、西東京代表の日大三と対戦した。相手の強力打線に投手陣が打ち込まれ、終盤の反撃も及ばず涙をのんだ。
折尾愛真、「胸を張って」学校で住民ら声援
第100回全国高校野球選手権大会で、北福岡代表の折尾愛真が強力打線を誇る日大三(西東京)との初戦に挑んだ10日、八幡西区堀川町の同校のホールではパブリックビューイング(PV)が行われ、約180人の生徒や地域住民らが地元から熱い声援を送った。試合は大差で敗れたものの最後まで戦い抜いた姿に、「よくやった」「胸を張って帰ってきて」などとたたえる声が相次いだ。
折尾愛真に聖地の洗礼…自慢の打線沈黙 九州のゴジラ松井は涙、今夏1発止まり
創部15年目で春夏通じて初の甲子園出場を果たした折尾愛真(北福岡)が、過去2度の選手権優勝を誇る日大三(西東京)に3-16で屈した。高校通算40本塁打を誇る3番松井義弥(3年)は1回に先制点につながる安打を放ったが、待望の一発は出なかった。
奈大付が2回戦へ 全国高校野球選手権第6日
第100回全国高校野球選手権大会第6日は10日、甲子園球場で1回戦3試合が行われ、初出場の奈良大付、日大三(西東京)と木更津総合(東千葉)が2回戦に進出した。 奈良大付は木村が1失点完投し、15年ぶり出場の羽黒(山形)を4―1で下した。
「失点覚悟で打ち合い」折尾愛真・奥野監督 「投手陣は最少失点で」日大三・小倉監督 10日に対戦
全国高校野球選手権大会で、春夏通じて初出場の折尾愛真(北福岡)は、10日の第2試合で日大三(西東京)と初戦に臨む。折尾愛真の奥野博之監督と日大三の小倉全由監督に試合の展望を聞いた。
平成最後の夏に“昭和な男” 折尾愛真・野元涼「甲子園でも素手で打つ」 高校野球
◆第100回全国高校野球選手権(甲子園) 九州・沖縄勢のトリとして6日目の10日に登場する折尾愛真(北福岡)は9日、日大三(西東京)との1回戦を前に大阪市内で最終調整した。地方大会で10本塁打は出場56校中トップタイ。
折尾愛真「投手陣も順調」 日大三と10日対戦
第100回全国高校野球選手権大会の10日の第2試合で、西東京代表の日大三と対戦する北福岡代表の折尾愛真は8日、兵庫県西宮市の鳴尾浜臨海公園野球場で実戦練習に汗を流した。 内外野のノック後、選手は1死一塁の実戦を想定したシートバッティングを実施。
折尾愛真、沖学園の勝利が刺激に 日大三戦へ紅白戦
第100回全国高校野球選手権大会の10日の第2試合で、日大三(西東京)と戦う折尾愛真(北福岡)は7日、神戸市北区の北神戸田園スポーツ公園で紅白戦に臨んだ。北照(南北海道)を破った沖学園(南福岡)は、宿舎で休養して疲れを癒やした。
沖学園と折尾愛真堂々行進 開会式
第100回全国高校野球選手権大会の開会式が5日、兵庫県西宮市の甲子園球場であり、4万1千人の観衆の中、ダブル初出場の沖学園(福岡市)と折尾愛真(北九州市)の選手が大舞台を元気に行進した。 澄み渡った青空の下、選手は100回目の歴史的な大会のグラウンドをしっかり踏みしめた。































